2017年05月28日

木村拓哉SMAP解散絡め作品批判「全然構わない」

1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/20(土) 11:31:55.01 ID:CAP_USER9.net

 開催中の第70回カンヌ映画祭で、特別招待作品に選ばれた木村拓哉(44)主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)が、公式上映された。木村はレッドカーペットを歩き、作品上映を終えて大歓声を浴びた後、日刊スポーツなどの取材に応じ、率直な今の気持ちを語った。

 タキシード姿の木村は、上映直後に2300人の観客からスタンディングオベーションを浴びると、席から立ち上がって、少し照れくさそうに笑った。うなずきながら三池監督、杉咲花(19)と続けてガッチリ握手し、ホッとしたような表情を浮かべた。三池監督の手をつかんで掲げ、観客にアピール。13年ぶりのカンヌ国際映画祭で、作品に対する確かな「答え」を、身をもって感じた。

 上映を終えて30分後、三池監督、杉咲とともに取材に応じた。「カンヌの方は、格好はフォーマルだけど、映画の見方はすごくカジュアル。拍手だったり、笑い、驚きを、そのまま表現してくれて。今日の上映は一方通行じゃなかったなと思えて、すごくうれしかったです」と満足げだった。

 撮影がクランクアップした昨年1月は、SMAP解散騒動の渦中にいた。騒動を経て、同8月に解散発表、年末をもって解散した。木村は常に話題の中心だったが、時には批判の的ともなった。「無限−」は解散後初の公開となる主演作。木村が最初に事務所残留を選択したこともあり、インターネット上などでは、作品の出来栄えについて、否定的な意見も見られた。

 「まあ、ネガティブキャンペーンじゃないですけど、そういうことがあるのも事実だし、あっても全然構わないと思いますけど」

 自身への「否定派」の存在を受け止めた上で、自信を持って言い切った。

 「間違いない三池崇史監督がいるし、杉咲花がいる。他の共演者もスタッフもいる。自画自賛ということではなくて、満足感を得られる時間を、今日の上演後に感じることができたのが、一番間違いない『答え』なんじゃないかと思います。僕らはしっかりとした『答え』を持っているので」

 外部からの「雑音」があってもブレない強い心を強調した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1826346.html


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2017年05月27日

草なぎが奇行

1: BaaaaaaaaQφ ★@\(^o^)/ 2017/05/19(金) 07:36:52.38 ID:CAP_USER9.net

 金曜日の夕方、帰宅する人で賑わい始めた大通り沿いの歩道に草なぎ剛(42)が足を投げ出して、へたり込んでいた。  

 まさかこんなところに元『SMAP』がいるなんて、誰も思わないのだろう。いかにも邪魔そうに主婦がよけて通り、自転車に乗った少年が心配そうに草なぎの背中を覗きこむ。  

 草なぎの両脚の間にはフレンチブルドッグらしき子犬が一匹。泣けてきたのか、目元をぬぐい始めた草なぎの顔を、愛犬も心配そうに覗きこんでいる。  

 ここは新宿の外れにある住宅街。草なぎの自宅マンションから遠く離れている。Youは何しにココへーー?  

 本誌が訝っていると、子犬を愛おしそうに抱えて、草なぎが立ち上がった。よく見ると犬にはリードがついている。そっと路上に解放。チョコチョコ前進する子犬に続いて、のんびり歩き始めた。 しばらくすると、再び子犬を抱きあげ、また歩かせる。そのうち、肩から提げているカバンの中に犬を入れて、また取り出して、またまた入れて……傍から見たら、ちょっとアブない人にも見える。
 
 と、草なぎがまたも路上にへたり込んだ。 そして、子犬を愛おしそうに撫でたかと思えばチーンと鼻をかんで……ひょっとして、酔っぱらってる!?  たまらず、草なぎに声をかけた。 

――FRIDAYです。 

「あぁ」

――こんなところで、何を? 

「散歩を、ハイ」  

 淡々と答えながら歩き始める草なぎ。酒の匂いはしなかった。フゥ。

――『SMAP』解散からもうすぐ半年が経ちますが……。 

「あーぁ、なんか、すみません」

――えっ、「すみません」て……。

「あの、何も答えられないんです」

――そういうことですか。

「じゃあ、わたしはタクシーに乗って帰ります」  

 やわらかな口調でそう言うと、大通りの向こうに目線を送ったのだが……哀しいことに、一台も来ない。  

 タクシーを諦めたのか、自宅方向へトボトボ歩き出した草なぎ。FRIDAY最新号では、草なぎの最新カットも掲載している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00010000-friday-ent

http://i.imgur.com/dg5lQPv.jpg

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2017年05月26日

キムタク、着物女優をエスコートせず レッドカーペット階段「ひとり飄々と」

1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/20(土) 14:31:13.78 ID:CAP_USER9.net

https://www.j-cast.com/2017/05/20298480.html?p=all

元SMAPの木村拓哉さん(44)が「第70回カンヌ国際映画祭」のレッドカーペットで見せた振る舞いが、国内のインターネット上で「ドン引き」などと不興をかっている。

問題視されたのは、木村さんが女優の杉咲花さん(19)を「エスコート」せずに、ポケットに手を突っ込みながら階段を先にのぼっていく姿だ。この日の杉崎さんは着物姿。両手で着物の裾をつまみ、いかにも歩き辛そうな様子だったが......。

約13年ぶり2度目のカンヌ

木村さんは主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)がアウト・オブ・コンペティション部門に選出されたことで、約13年ぶりにカンヌ映画祭に参加。現地2017年5月18日夜には、自身2度目となるレッドカーペットイベントに臨んだ。

日本から駆け付けたファンも多く、黄色い歓声が飛び交う中でレッドカーペットに登場した木村さん。オールバックの髪型にタキシード、黒い蝶ネクタイといったフォーマルな格好で、にこやかな表情でファンの声援に応えていた。

この日、木村さんと一緒に参加したのは三池監督と、作品のヒロインを務めた杉咲さん。3人はメディアのインタビューや写真撮影に応じながら、赤じゅうたんが敷かれた会場を進んでいった。

「事件」が起きたのは、3人の歩みが階段に差し掛かった場面だった。着物姿の杉咲さんが足のすそを両手でつまみ、歩き辛そうに一段一段ゆっくりと階段をのぼる中で、木村さんがスタスタと先へ進んでいったのだ。

結局、木村さんは三池監督と雑談を交わしながら、杉咲さんの方を一度も振り返ることなく全24段の階段をのぼり切った。ちなみにその間、木村さんは左手をズボンのポケットに突っ込んだまま。さらには、杉咲さんが2人に追いつくため、少し焦った様子で足を進める場面もあった。

「流石のキムタクも緊張してしまった」?

こうした木村さんの振る舞いに、カンヌ映画祭のYouTube中継を見ていた国内のネットユーザーからは批判的な声が相次いだ。ツイッターには、

「ポケットに手を突っ込みエスコートもせず先を歩く。相変わらず自己中だな」
「キムタクと監督のレディファーストをしない動作が凄く気になってしまった」
「エスコートもせず女性放ったらかしでポケットに手突っ込んだままひとり飄々と階段登るキムタク、ダサさ極まってる」
「いくら素敵な人でもドン引きする」
といった書き込みが相次いでいる。

ただ一方で、今回は木村さんが緊張していたためエスコートすることを忘れてしまったのではないか、などとして、

「流石のキムタクも緊張してしまった模様」
「カンヌはキムタクでもそんな風に舞い上がってしまう、すごい場所なんだな」
と理解を示すような意見も出ていた。

なお、カンヌ国際映画祭の公式YouTubeチャンネルでは20日11時時点で、「無限の住人」を含む8作品のレッドカーペットイベントの模様をおさめた動画が公開されている。J-CASTニュース編集部がその8本の動画を確認したところ、ドレスを着た女優に歩調を合わせず、男性陣がレッドカーペットが敷かれた階段を先にのぼっていったのは、今回の木村さんと三池監督だけだった。


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