2017年04月25日

木村拓哉、深夜の“キムタクリサイタル”に周囲から「早く帰らせろ」のブーイング

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/04/01(土) 08:36:53.88 ID:CAP_USER9.net

主演ドラマ『A LIFE〜愛しき人〜』(TBS系)の意外な好調ぶりに気を良くしたのか、木村拓哉(44)が同作品の打ち上げパーティーで、
夜も深まった時間帯に木村拓哉がカラオケマイクを握り、自分よがりに独唱に興じ、悦に入っていたことを、発売中の『女性セブン』(小学館)が報じている。
「夜空ノムコウ」に始まり、「SHAKE」「セロリ」「青いイナズマ」「世界に一つだけの花」とSMAPのヒット曲を次々と歌い上げ、出席者の喝さいを浴びたというのだが。

「夜も遅くになって一人でカラオケを延々熱唱されると周囲の人間は困りますよ。一部の出席者は『そんなに歌いたいならカラオケボックスに行けばいい。
早く帰らせてよ』と鼻白んでいたそうです」(芸能誌記者)

思えば、今年1月に同作品の番宣で『東京フレンドパーク』(TBS系)に出演した際も、エアホッケーでパートナーの松山ケンイチ(32)を放置してスタンドプレーに奔走。
ムキになってゴールを決めると有名サッカー選手の決めポーズを真似するなど、独りよがりな振る舞いが反発を招いた。
同作品の収録現場では、スタッフにジャンパーを差し入れたりと腰の低さを示す場面もあったが、結局は生まれついての独善性が再確認された3か月だった。

何が木村をそこまではしゃぎたてさせるのか。

■キムハブ騒動が引き金に

テレビ局社員はこう語る。

「木村にとって、昨年大晦日のSMAP最後の晩餐にギリギリまで呼ばれず、結果的にのけ者にされた事態は大きなダメージとなった。
『キムハブ』とも揶揄され、嫌われ者であることをより世間に印象付けました。
“復権”をアピールするため、オレ様然と振る舞えるパーティーの場が欲しかったのでしょう」

カラオケ独唱で相も変わらず旺盛な注目願望の持ち主であることをみせつけた木村。
しかし、SMAPという冠がなくなりかつての仲間からも見捨てられたいま、周囲から“裸の王様”とみなされるかどうかは、今後の心がけ次第だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12877045/
2017年4月1日 7時5分 デイリーニュースオンライン


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2017年04月24日

木村拓哉 脱SMAPへ!5月から“初のオフ期間”に入る深い意味

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 06:29:26.44 ID:CAP_USER9.net

「いま僕らができることを精いっぱい、全力でやり尽くしました。またこのチームでやりたいです。チーム『A LIFE』は最高でした!」

打ち上げで万感を込めてこう挨拶したのは、主演の木村拓哉(44)。3月19日の最終回で視聴率16.0%を叩き出し、有終の美を飾ったドラマ『A LIFE〜愛しき人〜』(TBS系)。
この日、キャストとスタッフが揃っての打ち上げが、都内のパーティスペースを借り切って行われた。

SMAPが解散して、今回のドラマ主演が初めての“ソロ仕事”となった木村には、業界中の視線が注がれていたのはたしか。この日も会場周辺も、複数のマスコミが取材に訪れていたが――。

「じつは、5月からの木村さんのスケジュールがぽっかり空いているんです。こんなことは珍しいんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)

木村は4月29日に主演映画『無限の住人』の公開を控えている。それまでは、映画のPR活動に忙しいが――。

「その後は、もちろんレギュラーのラジオ番組などはありますが、ドラマや映画の大きな仕事の予定が今のところは入っていません。
今年10月スタートの『月9』主演がほぼ決まりかけていたのですが、これも来年1月にスライドしたようです。
昨年の解散騒動からずっと働きづめだった木村さんですが、5月からは芸能生活初めての“リフレッシュ期間”になりそうなんです」(前出・テレビ局関係者)

じつは、この“仕事オフ”には深い意味があるという。

「いま木村さんには出演オファーが次々と舞い込んでます。
テレビ局も映画会社も、SMAPを卒業した“俳優・木村拓哉”がどれだけ数字を取れるか、今回のドラマで見定めようとしていました。
それが見事に“合格点”。これまで出演が少なかった局からも熱烈なオファーがあると聞いています」(前出・テレビ局関係者)

打ち上げ会場でも参加者がプロデューサーに「これだけ数字を取れたんですから、続編をやりましょう!」と口々に訴える場面があったという。

「ただ、今回の『A LIFE』は、SMAPマネージャーだったAさんがとってきた“最後の仕事”でした。
今後は木村さん自身が、やってみたい役柄や、組んでみたい相手を吟味して、じっくり仕事を選ぶことになりそうです。
これは簡単なことではありません。木村さんとしては、その前に一度、ゆっくりと今後の仕事を考える時間を作ろうとしているようです」(前出・テレビ局関係者)

解散騒動が起きて丸1年。走り続けてきた男が決断した“リセットLIFE”。充電を終えた“新生・木村拓哉”は、ファンにどんな輝きを見せてくれるだろう――。

http://news.livedoor.com/article/detail/12865999/
2017年3月30日 6時0分 女性自身


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2017年04月23日

元・光GENJIの諸星和己がジャニー喜多川氏への犯罪行為を告白「へそくりをよくオレが盗んでたの」

1: 大翔 ★@\(^o^)/ 2017/03/25(土) 06:30:44.45 ID:CAP_USER9.net

2017年3月24日 20時35分 
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12843424/

24日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、元・光GENJIの諸星和己が、かつてジャニー喜多川氏の「へそくり」を盗んでいたと明かした。

番組では「“風呂屋のミッチー”犯罪者のあだ名 どうやって決まる?」と題し、日刊ゲンダイの記事を紹介した。記事によると、銭湯から入浴券を盗む手口を繰り返し、窃盗などの容疑で逮捕された男性が、捜査関係者からは「風呂屋のミッチー」と呼ばれていたそう。

こうした犯罪者のあだ名は、同じ手口の前科がある場合によく付けられるそうだが、昔からいるベテラン犯罪者のあだ名は、いつ誰がそう呼びはじめたのか、捜査員でも分からない場合があるのだという。

この話題で諸星は、かつてジャニー氏から「少年ヤクザ」というあだ名を付けられていたことを明かし、笑いを誘った。 命名の理由は「ジャニーさんのへそくりをよくオレが盗んでたの」という。

中尾ミエが「犯罪だよそれ!」と険しい表情でツッコミを入れると、諸星は「でも、許してくれてたから…」と漏らす。司会のふかわりょうは「よくあだ名で済みましたね」「愛されていたんですね」と苦笑していた。


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