2019年02月27日

滝沢秀明社長「山口達也復帰ナシ」を条件に『TOKIO』と“手打ち”か

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/23(土) 14:58:02.64 ID:rqJI2BYF9.net

『ジャニーズアイランド』滝沢秀明社長による恐怖人事≠ェ囁かれる中、意外な情報が伝わってきた。煙たい存在であるはずの年長グループ『TOKIO』とは、すでに手打ち≠したというのだ。

「『嵐』は2020年末での活動休止を決定しましたが、すでにリーダー大野智の追放説が出ています。
木村拓哉は、ビートたけしも『なぜ!?』と驚くほど、バラエティー進出が露骨。完全にイジメ≠フ対象にしている。
後は天敵£居正広を追い込みたい。でも『TOKIO』だけは、どうにも手が出せない。そこで滝沢社長は穏便決着させたようです」(ジャニーズライター)

今やジャニーズ事務所の人事決定者である滝沢社長だが、なぜ『TOKIO』には強硬策に出られないのか。

「年功序列のジャニーズにあって『TOKIO』は筆頭グループ。いくら滝沢社長がエリートだといっても、全体の貢献度は滝沢社長個人では勝負にならない。
滝沢社長が嫌いな年長者ばかりでも、簡単につぶすことはできないんです」(同・ライター)

一部芸能サイトは、リーダーの城島茂が滝沢社長に猛反発していることを伝えている。

「城島はすでに48歳。滝沢社長が打ち出している50歳定年制≠ノは間もなくです。
でも、城島は穏やかな性格で、人望厚くグループをまとめ上げてきた。
中居などとは正反対です」(女性誌記者)

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タッキーも太刀打ちできないTOKIO

グループには、元TBSのヤリ手女性社員と結婚した国分太一、さらには最も厄介な長瀬智也がいる。
長瀬は10代半ばからソロとしても活動。個人でアイドル誌のグラビアも飾ってきた。

「長瀬は、浜崎あゆみとの交際をオープンにしたり、イチャつく姿をあえて写真誌に撮らせたりもした。
その上、おそろいのタトゥーを入れた写真まで公開。ジャニーズでは異色の人間ですが、ジャニー社長、メリー副社長ともかわいがってきた。
マスコミの評判もよく、滝沢社長も太刀打ちできないんです」(同・記者)

当初、滝沢社長は『TOKIO』に関し、ジャニーズ内で独立させ、別会社への移籍を考えていたとされる。

「しかし、ワイセツ問題で契約解除した山口達也を復帰させないという条件で、このままで活動させるようです。
最近、長瀬が各社のCMに急激に出だしたのはこのためですよ」(芸能プロ関係者)

長い物には巻かれよ≠ナはないが、滝沢社長のズル賢さが見え隠れするようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1704064/
2019.02.23 10:56 まいじつ


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posted by まだおっち at 16:29 | Comment(0) | ジャニーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年02月26日

最高の出汁!?『鉄腕DASH』の“イグアナ料理”に日本中が大揺れ

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/24(日) 15:55:39.81 ID:qA6BY+FN9.net

2月17日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で披露された“イグアナ料理”が、「意外においしそう」と話題になっている。

この日の同番組は、日本各地に生息する外来生物を“食べる”ことで駆除する人気企画『グリル厄介』を放送。
『TOKIO』の城島茂と後輩『関ジャニ∞』の横山裕が石垣島を訪れ、外来種・グリーンイグアナの捕獲に挑んだ。

同企画は昨年1月にも石垣でイグアナ捕獲を行っているが、当時は子どものイグアナを1匹捕まえられたのみ。
リベンジに燃えた今回はさまざまな工夫を凝らし、見事2匹を捕獲することに成功した。

その後、一行はイグアナを都内のフレンチレストランに持ち込み、おいしくいただけるよう調理を依頼。
また、今回は高級レストランの手法のみならず、家庭でも作れることを意識した調理が進められていった。

シェフが養殖を薦めるほどのクオリティー

初めて扱うというイグアナ肉に驚くシェフだったが、ひと通り素材を確認すると、肉の特性を生かしたスゴ腕の調理を展開。
一品目の『イグアナのコンフィ 沖縄の庭園風』は見た目にも色鮮やかなひと皿で、
調味料を使用せず出汁だけを取った『イグアナのコンソメスープ』は、
「ナンバーワンの出汁」「これ売ったらめちゃくちゃ売れると思う! どんな鍋にも合う!」と城島たちから大絶賛を受けた。


http://dailynewsonline.jp/article/1705384/
2019.02.24 10:56 まいじつ

https://matomedane.jp/page/image/thumb/2565.jpg
https://pbs.twimg.com/media/DUD3AriU8AI6FhB.jpg
https://img.sirabee.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/ThinkstockPhotos-880300718-600x400.jpg
https://pbs.twimg.com/media/DUD4ROoVoAAkAkG.jpg


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posted by まだおっち at 16:11 | Comment(0) | TOKIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元SMAPと元東方神起の“分裂組”が大きく明暗を分けてしまった理由

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/23(土) 14:54:42.96 ID:rqJI2BYF9.net

2016年末、国民的人気グループ・SMAPが解散し大きな衝撃を与えたが、その6年前の2010年に“分裂”していたのが、当時、日本でも絶大な人気を誇っていた東方神起だ。

「SMAPは中居正広と木村拓哉がジャニーズに残留。稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾はジャニーズから独立。一方。東方神起はユンホとチャンミンがグループに残留。
ジェジュン、ユチョン、ジュンスはユニット・JYJを結成。奇しくも双方、2対3に“分裂”しました」(音楽業界関係者)

中居と木村の活躍は言うに及ばず、稲垣、草なぎ、香取はソロの活動を中心にこなしつつ、先日、
3人そろって初のファンミーティングを開催。その後の公演チケットの売れ行きも大盛況だ。

一方、東方神起は相変わらず日本で根強い人気。
それに対し、JYJは空中分解のような状態になり、現在はジェジュンのみが大手芸能プロのバックアップを受けて、日本での活動をしている。

もともと、東方神起では一番人気と言われていたジェジュンを擁しながらも、JYJは日本で輝けなかった。

いずれもかなりの人気ぶりだった元SMAP、元東方神起の“分裂組”だが、ここまで大きく明暗を分けてしまった理由とは?

「元SMAPの3人は、自分たちのことを知り尽くしている元SMAPの女性チーフマネジャー・飯島三智氏がマネジメントを担当。
飯島氏の幅広い人脈もあり、ジャニーズの“圧力”を受けても、うまく仕事が取れています。
一方、元東方神起はもとの所属事務所と裁判までして大揉めで、一時期、韓国での活動ができない状態に。
おまけに、事務所の社長は日本でいえば反社会的勢力にあたる人物で拝金主義。
ファン心理など考えていなかったので、3人でのビジネスは失敗に終わってしまいました」(芸能記者)

少なくとも、2組とも5人がそろってステージに立つ可能性は今のところなさそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1704158/
2019.02.23 12:00 リアルライブ


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posted by まだおっち at 16:08 | Comment(0) | SMAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする