2019年03月30日

中居正広じゃ無理だった?キスマイ「10万円でできるかな」高視聴率のワケ

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/22(金) 20:12:55.41 ID:BLUFQz2a9.net

3月18日に放送されたバラエティ番組「10万円でできるかな ゴールデン進出SP」(テレビ朝日系)の視聴率が、13.1%だったことがわかった。
この数字は、月曜ゴールデン枠で、高い数字だという。

「同番組は、10万円を元手に宝くじやガチャガチャなどを購入し、元が取れるか検証する番組です。最初は17年10月に深夜枠でスタートし、翌年のゴールデンSPでは12.8%の視聴率を獲得。
そして今回のレギュラー1発目は、メンバーの玉森裕太が、宝くじで計51万6600円の高額当せんを達成し、過去の放送を上回る視聴率を記録しました」(テレビ誌記者)

これまでテレ朝の月曜ゴールデンは、「中居正広の身になる図書館」が放送されていたものの、視聴率が苦戦し、番組は打ち切りとなった。
そして春からこの枠はジャニーズの後輩へと引き継がれたわけだが、今回の企画は中居でないことがプラスに働いた可能性があるという。

「中居といえば、一部では貯金額が100億超えとも噂される大金持ち芸能人です。そのため、彼がもし宝くじを購入し一喜一憂しても、視聴者に興奮は伝わらなかったことでしょう。
なので若手のキスマイ起用は功を奏し、さらにユーチューバーのように、ただ宝くじを買うだけでなく、専門家の必勝法を紹介するなどした演出も、視聴者の興味を惹いたようです。
ただテレ朝の深夜バラエティは、これまで多くの番組がゴールデン進出で失敗してきましたから、この勢いが続くかどうか心配の声も一部からあがっています」(前出・テレビ誌記者)
 はたして次回以降も高視聴率を維持していけるだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1742075/
2019.03.22 15:05 アサジョ


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posted by まだおっち at 11:37 | Comment(0) | ジャニーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

滝沢秀明の“ジャニーズ男気伝説”を、今あらためて知りたい!

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/22(金) 20:22:17.39 ID:BLUFQz2a9.net

昨年いっぱいで芸能活動を引退し、世間に衝撃を与えた、ジャニーズ事務所所属のアイドル、滝沢秀明。
引退後は、傘下の新会社社長に就任し、プロデュース業や後輩の育成に専念しているようだ。
滝沢といえば、ジャニーズJr.時代から不動の人気を誇るトップアイドルだったが、その一方で非常に男気ある人物として知られている。

1995年、13歳でジャニーズ事務所に入った滝沢。かれこれ23年間表舞台に立ち続けてきたわけだが、
数々の男気あふれるエピソードからは、彼がただのイケメンでもただのアイドルでもないことが伝わってくる。

ジャニーズJr.時代は100人以上いるJr.をまとめるリーダーとして奮闘していたという滝沢は、
当時から後輩たちを教育する兄貴分的存在であり、「小さいジャニーさん」とも呼ばれていた。

1999年に嵐のデビューが決まると、当時のJr.はハングリー精神の強いタイプが多かったこともあり、
素直に応援できないと言う者もいたそうだが、滝沢はJr.たちを集め「応援していこう」と声をかけていたという。

2002年にタッキー&翼としてデビューしてからも、後輩たちの育成に力を入れる姿勢は変わらず、面倒見が良く、頭ごなしに怒らない、自分たちの世代のやり方を押しつけない、
時間をかける、個性を認める、後輩同士が喧嘩したときは仲直りのキスの儀式をさせるなど、優れた育成力・指導力を発揮してきたという。

また、デビューできずにくすぶっている後輩たちを常に気にかけており、Kis−My−Ft2の北山宏光やA.B.C−Zの河合郁人など、滝沢を慕う後輩は多い。


また、総額100万円超えの出費もいとわず後輩たち全員にお年玉を配るなど、気前のよさでも知られる。舞台に出演した後輩たちのギャラの支払いが遅れていると
知った滝沢が事務所幹部に激怒したという話もあり、滝沢はとにもかくにも仲間を大切にするようだ。

さらに滝沢は、サプライズをして人を喜ばせることが好きなことでも有名だ。
9月10日に解散した「タッキー&翼」の相方・今井翼の2010年の誕生日には
野球好きの今井のために自腹を切って東京ドームを貸し切ってパーティーを開催。
ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏の誕生日パーティーの際には、幹事としてジャニーズのタレントたちに連絡を回し、
当日はインカムであちこちを采配して、パーティーを切り盛りし、先輩たちも感服したというのだから、確かにプロデュース業に適任ともいえる。

近藤真彦や東山紀之ら、数多くの先輩アイドルが所属するジャニーズ事務所だが、今後滝沢秀明がどんな手腕を振るうのか、注目だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1742208/
2019.03.22 17:30 日刊大衆


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posted by まだおっち at 11:36 | Comment(0) | 滝沢秀明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

稲垣吾郎、「クリムト展」で音声ガイド初挑戦「同じように女性を描いたかも…」

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/25(月) 07:56:02.18 ID:q0WKrlcD9.net

3/25(月) 7:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000001-cine-movi
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190325-00000001-cine-000-0-view.jpg

東京都美術館にて開催される「クリムト展 ウィーンと日本 1900」にてスペシャルサポーターに就任された稲垣吾郎が先日、音声ガイドを収録。収録を終えた稲垣さんが、初挑戦となった音声ガイドについて、クリムトについて語った。

美術展の音声ガイドのナレーションは初めてだったという稲垣さん。「一度やってみたい仕事のひとつ」だったそう。「音声ガイドの収録で作品解説を読んで、僕もクリムトについて勉強できた気分です。抑揚をつけたり感情を込めたりして、表情で伝えられない部分を声だけでどう表現するのかという挑戦が、ナレーションの仕事の楽しいところです」と語る。

収録に臨みながら「僕の姿やキャラクターを思い浮かべながら聴いてくださる方もいると思うので、自分の個性を生かすことを心がけました。ただ、作品の解説をナレーターとして伝えることも重要なので、タレントとしての僕とナレーターとしての僕のバランスを取ることを心がけました」と言う。

また、クリムトといえば「豪華絢爛な金箔のイメージが強かったのですが、風景画を多く描いていたのは意外でした。美しさに惹かれました」と明かしつつ「印象派のようなふわっとした色合いの肖像画も気に入りました。なんとなく暗さもあるところが心地良く感じます」と気に入ったポイントを語る稲垣さん。

「豪華絢爛なものも好きですが、退廃的なものに惹かれる自分もいる。自分の趣味って矛盾するところがあるものだと思うんです、自分も皆さんも」とも語った。

そんなクリムトとの共通点を聞かれると、「僕が画家だったとしたら、クリムトと同じように僕も女性を描いたかもしれません。前を見据える女性というよりは、横顔や、ふとした隙が感じられるような女性を描きたいです」と返答。

稲垣さん自身は舞台「No.9 -不滅の旋律-」でベートーヴェンを演じたばかりだが、交響曲第9番に着想を得た全長34mを超える巨大壁画《ベートーヴェン・フリーズ》やベートーヴェンに関するトラックでは、「演じたことを思い出しながら話しました。声色としてそれが伝わると思います」とも明かしている。

「クリムト展 ウィーンと日本 1900」は4月23日(火)〜7月10日(水)9時30分〜17時30分(金曜日は20時まで)東京都美術館(上野公園)企画展示室にて開催 ※入室は閉室の30分前まで。7月23日(火)〜10月14日(月・祝)豊田市美術館(愛知県豊田市)に巡回。


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posted by まだおっち at 11:34 | Comment(0) | 稲垣吾郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする