2019年06月30日

ビビる大木“草なぎ剛の思い出”披露にネットで展開された「埼玉VS千葉」

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/26(水) 19:31:21.42 ID:5PoBx1r89.net

お笑い芸人のビビる大木が6月23日放送の「ボクらの時代」(フジテレビ系)に土田晃之、ハライチ・澤部佑と出演。そこで出た、元SMAPの草なぎ剛に関する思い出の内容が、話題を呼んでいる。

この日の同番組は埼玉県出身の芸人が集まり、大ヒットとなった映画「翔んで埼玉」にも触れつつ、地元に関連したトークを展開。埼玉VS千葉についてや、栃木、茨城とは違う芸人としての“埼玉県人の美学”などを語り盛り上がった。

そんな中、草なぎの名前が出たのは話が少年時代に及んだ時だ。大木は草なぎと幼稚園、小中学校と同級生だったのだが、「同じクラスにはならなかったけど、中学校とかにもう来てんのよ。デビュー前なのに追っかけが。普通に通学路で知らない女の子に声を掛けられて『剛はもう帰りましたか?』とか」と振り返った。

「当時の大木は、すでに将来お笑いやバラエティーの世界に出たいという夢を抱いていたそうで、草なぎのような同級生を見て『もう始まってる人がいるんだと思った。仕事があるから早退しますみたいなのもあるわけよ』と、焦りを感じていたことを語っていましたね」(テレビウオッチャー)

さらに「それがそこそこの人じゃなくてさ、日本のトップになったからさ。そのときの同級生の目ね。『かたや大木はよぉ』みたいなさ」と自虐。そんなことから大木は、芸能界にデビューしてしばらく地元に戻れなかったという。

「草なぎと大木が同級生だったことは以前から知られていることですが、同様に元SMAPの木村拓哉とマツコ・デラックスが出身の千葉県で高校の同級生だったことも有名ですよね。そのためネット上では《ここでも埼玉VS千葉じゃん!》と熱くなっていましたね。やはり両県は、いいライバルなのかもしれません」(夕刊紙記者)

芸能人の間でも、自慢の同級生がいることは話題のネタになるということだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1893357/
2019.06.26 09:58 アサ芸プラス


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<中居正広>「仕事なくなったら」質問に貫禄の回答!「どうにでもなるかな〜」共演者うなる「別格!」

1: Egg ★ 2019/06/19(水) 08:57:40.62 ID:Hz6s5vmw9.net

タレントの中居正広(46)が17日放送のTBS「中居くん決めて!」(月曜後11・56)に出演。「あす仕事がなくなったら」との問いに答え、その言葉で共演者をうならせた。

 この日は、芸能界での仕事がほとんどなく「最後の手段としてヌードになるか、引退してて保育士の道を進むか」と悩むグラビアアイドルの山中真由美(26)に対し、中居が「脱ぐことにとらわれず芸能界に居続けるべき」とアドバイス。そんな中、山中と同じ境遇にあることを想定して議論をかわされ、“みちょぱ”こと池田美優(20)が中居に「もし、明日仕事がパタッとなくなったらどうするんですか」と水を向けた。

 回答に注目が集まる中、中居は「どうにでもなるかな〜」。貫禄漂う発言に、共演者が「別格」「俺らとは蓄えが違うから」とうなると、「すみませ〜ん」と余裕の表情を見せる一幕も。

 ただ、中居は「ぜい沢な生活をしてるわけじゃない」とし、牛丼とハンバーガーのどちらを食べるか悩むのも「お金で迷っているわけじゃない。どっちが食べたいかで迷ってるだけですよ」と力説。また、貯金が右肩上がりで増えていっても、使う金の額は昔から変わらないとし、みちょぱが「貯金が貯まっていく一方ってことですよね?」と確認すると、「そうです」と、どや顔を披露し、周囲を笑わせた。

6/19(水) 8:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000098-spnannex-ent

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190619-00000098-spnannex-000-2-view.jpg


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高嶋ちさ子、山下智久を“肩幅で凌駕”した「威圧感」に視聴者は驚嘆!?

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/26(水) 19:44:53.69 ID:5PoBx1r89.net

世界で活躍する一流ヴァイオリニストとしての威圧感だろうか…そんな“ストロングオーラ”に満ちていたとか。

6月21日に放送された「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に、高嶋ちさ子が出演。彼女はディズニー映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」の劇中歌「彼こそが海賊」を披露。彼女の出演時には恒例ともいえる、多くのイケメンチェリストたち囲まれてパフォーマンスだった。演奏途中にヴァイオリンの弦が切れるハプニングをものともせず、堂々たる演奏で視聴者を魅了したとか。

ところが、番組中にパフォーマンス以上に注目を浴びてしまったのが、彼女の“いでたち”だったともっぱらだ。

「高嶋さんは片方の肩が丸出しのワンショルダー。バッチリ決まった衣装は他の出演者以上に目立ちましたね。でも、そんな肩を出した高嶋さんが番組エンディングで山Pこと、山下智久さんの隣りに立つと、視聴者は思わず、目を奪われてしまったそうです」(女性誌ライター)

視聴者が驚いたのは、彼女のほうが肩幅が男性である山Pより広く見えてしまったから。途端にSNS上では「肩幅広すぎ」と話題となってしまった。

「年齢も50歳。ボディに貫禄も付いてくる年齢ですからね。芸能人は男性でも細いですから、並ぶとそう見えるのは仕方ないのかもしれません。ところが、その肩幅に目が行ってしまったのにはちょっとした伏線があったようなんです」(前出・女性誌ライター)

番組中、同じく出演者で歌手の徳永英明の隣りに座る場面があったとき、徳永がまるで高嶋の迫力に圧倒されたかのように、1人ぐらいは余裕で座れるほど距離をあけて座ってしまった。

「SNS上では『徳永さん離れすぎ』『恐れ多くて近寄れない』『(高嶋さんの体から)熱が出てるのでは?』といった茶化しコメントが飛び交いました。それを受けての山Pとの肩幅比べのようです。とにかく、高嶋さんのオーラを視聴者だけでなく、出演者をも圧倒したのかもしれませんね」(前出・女性誌ライター)

バラエティでの毒舌ぶりが、周りに危機察知させた…という可能性も!?

http://dailynewsonline.jp/article/1893364/
2019.06.26 10:14 アサジョ


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