2019年12月25日

「嵐」を日中「文化スポーツ交流推進年」親善大使に任命へ

1: 牛丼 ★ 2019/12/23(月) 17:47:52.07 ID:fGb3ZjO09.net

日本と中国が2020年迎える「文化スポーツ交流推進年」の親善大使に、アイドルグループの「嵐」が任命されることがわかった。

中国を訪問している安倍首相が、首脳会談で確認する見通しで、両国で知名度の高い「嵐」を友好の象徴にしたい考え。

https://sp.fnn.jp/posts/00429378CX/201912231737_CX_CX


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『グランメゾン東京』、勝手に厨房や冷蔵庫にまで侵入するシーンが物議 悪役とはいえ「やりすぎ」と不満の声も

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/23(月) 19:05:00.66 ID:AEpZr1TM9.net

木村拓哉主演の日曜劇場『グランメゾン東京』(TBS系、夜9:00〜)の第10話が22日に放送され、平均視聴率が11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東区、以下同)だったことが分かった。番組内最高の14.7%を記録した前回から3.6ポイントのダウンとなった。

本作は岸田周三氏やトーマス・フレベル氏ら、世界的なフレンチシェフが監修する料理ドラマ。ストーリーは、過去にフランスの官僚とトラブルを起こした料理人・尾花夏樹(木村拓哉)が、ひょんなことから女性料理人・早見倫子(鈴木京子)と出会い、二人でフレンチレストラン「グランメゾン東京」を立ち上げ、仲間たちと力を合わせて三ツ星獲得を目指す――というものだ。

第10話では、3年前のナッツ混入事件の犯人である平古祥平(玉森裕太)がグランメゾン東京に戻ってくるという展開に。しかし、グルメ雑誌の編集長であるリンダ・真知子・リシャール(冨永愛)が、グランメゾン東京に平古がいることを突き止め来店。許可を得ずに厨房を通って、冷蔵庫や裏口にズカズカと入り込み、平古を探すシーンが描かれた。しかし、結局リンダは平古を見つけられず、「平古祥平を入れたお店は星を取ることができない」「これは脅しじゃない」と言って立ち去った。

リンダの言動に対し、視聴者からは「リンダ怖すぎる!でもコレって普通に不法侵入じゃない?」「この演出、衛生的に見てありえない。性格きついとはいえ、料理愛好家のリンダが、勝手にシェフの聖域荒らすとか考えらんないんだけど…」「何故誰も強く止めないのか謎。結局平古隠れてて見つからないし、このシーン何の意味があったの?」という声が挙がっている。

「リンダは、一流の料理評論家として名をはせていました。3年前、尾花がフランスで開いたレストラン『エスコフィユ』を日仏首脳会談の昼食場所に推薦した。しかし、そこでナッツ混入事件が起きてメンツをつぶされてしまい、当時オーナーだった尾花や、事件の犯人である平古を恨んでいます」(ドラマライター)

「第9話では、グランメゾン東京にスパイとして送り込んだ久住栞奈(中村アン)にノロウイルスが入ったびんを持たせ、店の料理に混入させようと仕向けたり、今回は『私はミシュランのスターセレクションメンバーの一人を知っている』と尾花を脅迫したり、とにかく好き勝手な言動が目立ちます」(同)

「一部の視聴者からは『リンダ、何か好き勝手やり過ぎてチートな役に見えてきた』『リンダには失望した。高貴で公平な批評家でかっこいい…と思ってたのに』という声も挙がっています。確かに、リンダの執念深さは、ストーリーを盛り上げるポイントですが、やはり『やりすぎ』という声が多く、視聴者の反感を買っているようですね」(同)

第10話で尾花の「何そんな焦ってんだよ。リンダが祥平をそこまで追いかける理由なんてないよな?」というセリフがあった通り、視聴者からも「リンダが平古に固執する理由って、何だろう…。何か深い事情があるのかな?」という疑問の声も集まっている。

本作は、次回の第11話が最終回となる。果たして、リンダが抱えている秘密は何なのだろうか。そして、グランメゾン東京はリンダとの確執を乗り越え、三ツ星を獲得できるのだろうか。最終回の展開に注目したい。

https://news.livedoor.com/article/detail/17569012/
2019年12月23日 18時0分 リアルライブ


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posted by まだおっち at 13:31 | Comment(1) | 木村拓哉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【テレビ】田原俊彦、ジャニーさんの葬儀に参列しなかった理由「これが田原俊彦の“愛情表現”ですから」

1: 湛然 ★ 2019/12/21(土) 05:06:32.16 ID:MZw9Sx4t9.net

田原俊彦、ジャニーさんの葬儀に参列しなかった理由「これが田原俊彦の“愛情表現”ですから」
[ 2019年12月20日 21:18 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/20/kiji/20191220s00041000366000c.html

歌手でタレントの田原俊彦Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/20/jpeg/20191220s00041000364000p_view.jpg


 歌手でタレントの田原俊彦(58)が20日放送のTBS「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演。今年7月に亡くなったジャニー喜多川さん(享年87)への思いを激白した。

 「一番の恩師ですし、田原俊彦を作ってくれた第2の親父」とジャニーさんのことを振り返る田原。まさに二人三脚でスター街道を走っていたが、突如1994年に事務所からの独立を決意。実はその時、ジャニーさんと電話で“最後”の言葉を交わしていたという。「ジャニーさん。おれジャニーズやめるよ、いいよね」という問いかけに「これからもエンターテインメントを続けて欲しい」と独立を怒ることなく応援してくれたという。

 田原はデビューして今年で40周年。「苦しい時のほうが多かったかもしれないけど、ステージを1年もやらなかった年はない」と胸を張る。自身のライブでは「ここだったら、こういう風に音を変えるだろうな、とか。ここでたぶん休めと言う。未だに僕のショーの中にはそういうものがある」といまだにジャニーさんから教えを参考にしているという。「ジャニーさんの最高傑作になりたい」という思いで走り続けてきた田原は「40周年ライブをジャニーさんに見て欲しかった」とその無念を吐露した。

 また、ジャニーさんが危篤の際にお見舞いに行かなかった理由も告白。マネジャーから「これが(ジャニーさんと会う)ラストチャンスかもしれませんよ」という連絡はあったものの、田原は「やめとくよ…」と静観を選ぶ。その理由を「何も弊害がなければね。常時マスコミや在籍の子供たちがいるだろうし」といい「もしジャニーさんが一人で寝てたいたらね、会いにいって話をね。顔も見たかったけど、そういうわけにもいかない」と話した。

 最後に葬儀に参列しなかったわけを「これが田原俊彦の“愛情表現”ですから」と独特な表現で答える。「一番ジャニーさんが脂が乗って元気だった50歳前から63、4歳まで一番僕にかけてくれたっていう。最高の時をあの人と一緒に過ごせた。僕の誇りで大切に心の中にしまって。死ぬまでその思いは変わらないと思う」とジャニーさんへの愛を語った。

(おわり)


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posted by まだおっち at 13:30 | Comment(0) | ジャニーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする