2021年01月29日

中丸との出会いを回想「僕と中丸くんだけが違う集合場所に」

1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/01/24(日) 11:59:17.96 ID:CAP_USER9 BE:599960297-2BP(0)

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
1/24(日) 11:41配信
デイリースポーツ

KAT−TUN・亀梨和也

 KAT-TUNの亀梨和也が24日、日本テレビ系「シューイチ」に出演し、メンバーで同番組レギュラーの中丸雄一との出会いを語った。

 中丸とはジャニーズ事務所に入所した当時から20年近い付き合いという亀梨は「オーディションも一緒なんで、まるまる」と、当時を振り返った。

 「オーディション終わって、初めて(仕事に)呼ばれた時に、何十人も呼ばれてたんですけど、僕と中丸くんだけが違う集合場所に行ってしまって」と、初っぱなからピンチに陥ったという。

 亀梨は「二人で何時間も待って、誰も来ないね、来ないねって言ってたら、中丸くんのお母さんが『間違えてるわよ!』っつって、先陣切って、次の現場まで、港区を、中丸のお母さんの背中を追っかけて走った」と、中丸の母のファインプレーを説明。

 「そこで初めて名前をね、走りながら、『名前なんていうの?』、『亀梨です!』って」と、運命的な出会いを回想していた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210124-00000048-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/010013c0bd305858a3a309b58d24231f318e7c4d


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森且行が骨盤骨折 落車して救急搬送 「痛いけれど、心配しないで」と気丈に病院へ

1: muffin ★ 2021/01/25(月) 19:46:17.87 ID:CAP_USER9

https://hochi.news/articles/20210125-OHT1T50125.html
2021年1月25日 14時53分スポーツ報知

 オートレーサーの森且行(46)=25期生・川口所属=が、24日の飯塚オート11Rの接触事故で落車、レース終了後、福岡県内の病院に救急車で搬送された。

 検査の結果、骨盤を骨折し、全治とレース復帰は現在のところ未定という。救急車に乗り込む際、「痛いけれど、心配しないで」と、容体を心配して集まった選手たちに気丈に答えて病院へと向かった。

https://hochi.news/images/2021/01/25/20210125-OHT1I50157-T.jpg

関連
【オートレース】元SMAP・森且行さんが落車で搬送 骨盤骨折で入院 [ばーど★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1611534134/


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赤西仁、伝説のコピペ『ファンと仁とのEternal』はどのようにして生まれたのか

1: 鉄チーズ烏 ★ 2021/01/23(土) 16:44:45.67 ID:CAP_USER9

皿乃まる美(コラムニスト)
2021/1/23
https://www.jprime.jp/articles/-/19924?display=b
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/9/2/620/img_92f04caaa86684d3ad8b47aa2dac4853812666.jpg
https://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/d/8/250/img_d8f7ba152dcbec288403341d4f3f7837149879.jpg

《だから結果ファンと仁とのEternalなんだよ結局は》

 2021年1月13日、赤西仁のツイートでネット民は興奮の渦に包まれた。一時は「ファンと仁」がトレンド入りするまでのお祭り騒ぎになったわけだが、あの伝説のコピペ“エターナル構文”を本人が認知していたことが10年越しにわかったのだから、それも当然だろう──。まずは「何がなんだか」といった方のためにご説明を差し上げたい。

 2012年2月10日0時22分。赤西仁と黒木メイサの“デキ婚”が電撃発表されたことを受けて、巨大掲示板『2ちゃんねる』(現在は5ちゃんねる)に匿名でユーザーから書き込まれた文章からすべてがはじまった。それが以下の投稿である。

《デビュー前からのファンだけど別に発狂してないよ。
もともと「結婚したい」「子供が欲しい」ってよく言ってたし、
仁に振り回されるのは馴れてるし。

こんな奴だけど好きなんだからしょうがない。
型に嵌らないのが仁だしね。

プライベートはメイサが支えればいい。
私達は仁の音楽=魂を支えるから。

その魂は私から子供へ、子供から孫へと受け継がれていくし、
そうやっていつか仁のDNAと混ざり合うから。
それがファンと仁とのEternalだし》

 スレッドに強烈なインパクトを残したこの投稿は瞬く間に話題となり、『2ちゃん』内でコピペ化された。以降、著名人が結婚したときなどに名前やフレーズを改変して投稿するというのが流行、どのバージョンも最後は「それがファンと仁とのEternalだし」で締めるのがお決まりであることから“エターナル構文”と呼ばれるようになった。

■メイサと“対等な立場”に

 そんなネット上の閉鎖的空間でのみで通じる“コピペ”に、約10年ものタイムラグを経て赤西が反応をみせたというわけである。なぜ今になってツイートをしたのか。同日にパパになることが発表された嵐・二宮和也への祝福では? との記事もあったが、推測の域を出ず。ただただファンやネットオタクたちは、かの有名なコピペが“本人公認”に昇華した瞬間に立ち会い、感動するのであった。現に赤西の当該ツイートにはそういったリプライが多数届いている。

 このコピペ、赤西仁の1stシングルの曲名『Eternal』(意味は「永遠の」)を引用した最後の一文が取り上げられがちだが、よくよく読み返してみると全体を通して名文である。

 誰に煽られたわけでもないのに「デビュー前からのファンだけど、別に発狂してないよ」と妙に落ち着いたトーンの語り出し。どうしても“結婚を素直に祝福できない”ファン心理が溢れ出てしまっているが、決してメイサに誹謗中傷をぶつけたりはしない。「プライベートはメイサ、音楽は私達」と謎の役割分担をふりわけてイーブンな立場をとり、ノーダメージを訴えてみせるのだ。

 かと思えば、その想いは突然、果てなき航海へと舵をきる。

 我が子からまたその子へ、音楽=魂を継承しつづけていれば、“いつか仁のDNAと混ざり合うから”──。なんちゅうダイナミズムや。そしてそれは、途方もない二重らせんの未来を信じると同時に、「生きているうちに仁と結ばれることは諦めた」切ない宣言ともとれる。悟りの境地。

 途中で主語が「私」から「私達(ファン)」に切り替わる点にも注目だ。もしこの投稿が、

「私が仁の音楽=魂を支えるから」「それが私と仁とのEternalだし」

 であったら、ここまで有名なコピぺにはならなかったと思う。一人称が「私たちが〜」「ファンと仁との〜」とすることで、“誰かを心から応援したことのあるすべてのファンたち”の心に刺さったのではないだろうか。もちろんヤバいファンの狂言として、(笑)つきではあるのだが、この文章が今も形を変えて受け継がれているのにはそういった理由もあるだろう……と、自分でもなぜこんなに熱くなっているのかわからないが、とにかく、約10年の時を経て彼女の魂は仁のSNSと混ざり合ったわけである。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)


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posted by まだおっち at 08:30 | Comment(0) | 赤西仁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする