2021年02月25日

【堂本光一】キンプリ岸は「年齢離れすぎちゃってて…ちょっと息子ぐらい」

1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/02/21(日) 18:32:41.25 ID:CAP_USER9 BE:609499326-2BP(0)

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
2/21(日) 15:36配信
スポニチアネックス

「KinKi Kids」堂本光一

 「KinKi Kids」の堂本光一(42)が20日放送のフジテレビ「KinKi Kidsのブンブブーン」(土曜前11・05)に出演。後輩との関係について話す場面があった。

 この日は後輩グループ「SixTONES」のジェシー(24)と??地優吾(26)がゲスト出演。“理想の後輩”について話が及ぶ中、“後輩”という意識があるのは「滝沢(秀明副社長)とか(今井)翼とかあの辺が最後かな」と話した光一。舞台「ドリームボーイズ」で演出を担当している「King&Prince」の岸優太(25)については「そこは年齢離れすぎちゃってて。ちょっと息子ぐらいの…息子とはいわないけど、後輩だよね!とはならない」と明かした。

 ??地は温泉ソムリエの資格を持っているといい、「キンキさんと温泉いけたらいいな」とアピール。光一は「ふぉ〜ゆ〜とか、俺、温泉行ってるよ。3か所ぐらい行ったかな、舞台で一緒にいることが多いから。舞台終わりで、1泊2日ぐらいに行ったり」と、後輩との温泉旅行自体には乗り気であるものの、「共演しないとね」と共演しないでの交流には難色を示した。

 そんな中、光一は自身の自宅のお風呂がLEDで7色に光ることを明かし、「みんなバカにするでしょ?意外といいのよ!」と話すと、??地も「視覚から入る癒しってありますよね!」と同調。光一によると、ふぉ〜ゆ〜は「風呂勝手に入ってた」といい、??地は「目標できました。光一くんのお風呂に入る!」と目標を掲げた。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210221-00000140-spnannex-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5a3f1e90b87a5df178915d0683ef9549f12a310


続きを読む
posted by まだおっち at 11:27 | Comment(0) | 堂本光一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広瀬すず&櫻井翔、連ドラW主演 “天才助手”と“ポンコツ探偵”の凸凹バディ結成 日テレ系『ネメシス』

1: 湛然 ★ 2021/02/22(月) 04:54:56.41 ID:CAP_USER9

広瀬すず&櫻井翔、連ドラW主演 “天才助手”と“ポンコツ探偵”の凸凹バディ結成
2/22(月) 4:00 オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/13360b7319ea9529c4d61fbaeb8eed260c4bcd1b?page=1
4月スタートの新日用ドラマ『ネメシス』に主演する広瀬すず、櫻井翔 (C)日本テレビ
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210222-00000322-oric-000-1-view.jpg


 女優の広瀬すずと人気グループ・嵐の櫻井翔が4月スタートの日本テレビ系連続ドラマ『ネメシス』(毎週日曜 後10:30)にW主演することがわかった。
広瀬演じる天才すぎる助手・美神(みかみ)アンナと、櫻井演じるポンコツ探偵・風真尚希(かざま・なおき)による、凸凹バディが難事件を解決していくミステリー・エンターテインメント。
広瀬は連続テレビ小説『なつぞら』(2019年4月期)以来、そして櫻井は嵐の活動休止後、初の連ドラ出演となる。映画監督の入江悠氏が演出を務め、オリジナル脚本で新時代の“探偵物語”を描いていく。

 『ネメシス』とは、正義の鉄槌で悪を砕くギリシャ女神。そんな名前が付けられた謎多き探偵事務所に集まりし、天才的ヒラメキを誇るが無鉄砲なアンナと、ポンコツだが人望に厚い風真が、お互いを(おもにアンナが風真を…)助け合いながらさまざまな事件に挑む。
そして毎話、アンナと風真をサポートしてくれる強力な助っ人が登場。これも含め、北島直明プロデューサーいわく「最終回までに、気鋭の新人俳優から名優・名女優、総勢75名以上」出演するという。

 超大豪邸で起きた『磯子のドンファン殺人事件』、目撃者がたくさんいるのに“犯人がいない”『女子高怪奇殺人事件』、証拠も目撃者も何も無い『天狗殺人事件』など、超難解なトリックが仕掛けられた事件をアンナと風真はどうやって解決していくのか。そんな2人の目的は、突如失踪したアンナの父を探すこと。
一つひとつの事件を解決し、父につながるヒントを見つけ出そうとするたびに、新たな謎が生まれてしまう。そして、全ての謎を解く鍵は、闇に葬られた20年前の“ある事件”にある事を知る。
そんな一話完結の事件と20年前の謎が複雑に折り重なり合う、全10話のストーリー。

 入江監督といえば、話題になった映画『SRサイタマノラッパー』や2017年上半期興行収入第1位を獲得の『22年目の告白 ―私が殺人犯です―』などを代表作に持つ。
そして今作を本格ミステリーへと昇華させるべく、『屍人荘の殺人』の今村昌弘氏(第1・3話)、『今からあなたを脅迫します』の藤石波矢氏(第2、6話)など気鋭の推理小説作家たちが、それぞれ各話のトリックを監修するなど、巧妙に張り巡らされた謎とその真相もみどころとなる。

 主演2人からもコメントが到着。広瀬は「入江組の撮影現場は、ラフな、そして、早い、とてもフラットな現場ですが緊張感もあるような。
でも面白い楽しいシーンではスタッフさんが笑ってくれるのがとても印象的で、うれしいです」と和やかな雰囲気を報告。櫻井は「たくさんの人に愛される“風真”を作れたら。
日曜日の夜、ワクワクして目が冴えてしまうような作品を造れたら。そんな想いで本日も撮影に挑んでいます」と熱い想いを明かしている。

 2人の起用理由について北島プロデューサーは「(映画)『ちはやふる』にご出演頂いたときから、“無敵”な印象を持っていましたが、その後も、映画にドラマに舞台にと、八面六臂の活躍をされ、どんどん光り輝く女優になられました。
『美神アンナ』という“無敵な女性”を演じていただけるのは、広瀬すずさんしかいない、と思い、出演オファーをさせていただきました」と存在感を絶賛。

 そして櫻井については「『家族ゲーム』『ブラックボード』『神様のカルテ』など、“人間らしさ”を表現できる素晴らしい役者です。
『風真尚希』は、とても人間臭くて、人のために頑張れる人です。そして、一生懸命になり過ぎて、空回ってしまう、そんな愛らしい人です。そういう人を演じる事が出来るのは櫻井さんしかいない、と企画を立てた時から思っていました」とキャスティングに自信を込めている。

(※中略)


続きを読む
posted by まだおっち at 11:26 | Comment(0) | 櫻井翔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NEWS加藤シゲアキの執筆熱に火をつけた直木賞選考委員・北方謙三氏のゲキ

1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/02/22(月) 06:23:10.22 ID:CAP_USER9 BE:273216514-2BP(0)

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
2/22(月) 5:15配信
東スポWeb

ジャニーズ事務所

 むしろ良かった? NEWSの加藤シゲアキ(33)が直木賞受賞を惜しくも逃したが、かえって執筆活動の新たな原動力になったようだ。

 加藤が執筆した「オルタネート」は、直木賞受賞こそならなかったものの、「2021年本屋大賞」(発表は4月)、さらには「第42回吉川英治文学新人賞」(同3月)と立て続けにノミネートされるなど、快進撃を続けている。

 出版関係者は「直木賞にノミネートされたことが話題になり、部数も伸びている。加藤の作品は、タレントが1冊書いてみた≠ニいうレベルではない。ジャニーズのファンだけでなく、小説のファンの心もつかんでいる」と明かす。

 これだけ話題になっている「オルタネート」だけに、当然ながら「映像化」のオファーも複数来ているという。加藤にとっては2012年に発表した「ピンクとグレー」(映画は16年公開)、15年の短編小説集「傘をもたない蟻たちは」(ドラマは16年放送)に続いて、映像化は必至だ。

 これだけ話題になっても、加藤の執筆への熱量は衰えることなくさらに増している。

 ある芸能関係者は「加藤も物書きである以上、賞が取れればうれしいでしょうが、直木賞の選考委員である北方謙三さんが、『もう一作くらい待ってみよう』と語ったことで、さらに火がついたみたい。もう一作頑張ってやろう≠ニ意欲を燃やしているそうです。レギュラー番組も多く、なかなか執筆に時間を割けないこともあるようですが、次回作も期待が持てます」と語る。

 ジャニーズにとっても、過去に例を見ないタレントだけにバックアップもしっかりしているという。作家・加藤シゲアキ≠ヨの注目は、ますます高まりそうだ。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210222-02792640-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/042137b856acecd222709fb82dccc564dea84654


続きを読む
posted by まだおっち at 11:25 | Comment(0) | 加藤シゲアキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする