2019年02月10日

稲垣吾郎、「クリムト展」スペシャルサポーターに「今から待ち遠しい」

1: 湛然 ★ 2019/02/08(金) 05:13:24.54 ID:bJebxX1J9.net

2019/02/07 12:21:59
稲垣吾郎、「クリムト展」スペシャルサポーターに「今から待ち遠しい」

俳優の稲垣吾郎が、4月23日に東京・上野の東京都美術館で開幕する「クリムト展 ウィーンと日本1900」のスペシャルサポーターに就任したことがこのほど、明らかになった。

同展には、クリムトがベートーヴェンの交響曲第9番に着想を得て制作した全長34メートルにも及ぶ壁画「ベートーヴェン・フリーズ」の精巧な原寸大複製が出品される。
本作は、クリムトの「黄金様式」の時代を代表する傑作であり、展覧会においても重要な見どころの一つとなる。

稲垣さんは、これまでもクリムトとともに活躍した画家を描いた映画の批評や、音楽家・ベートーヴェンの生涯を描いた舞台『No.9−不滅の旋律−』でベートーヴェン役を演じるなど、19世紀末から20世紀にかけてのウィーン文化に縁があり、関心を寄せてきた。

昨年秋の『No.9−不滅の旋律−』の再演を前に、ウィーンを訪れ、ベートーヴェンが暮らしていた家や墓地をめぐったほか、クリムトの作品を鑑賞する機会にも恵まれたとのこと。
さまざまな縁でクリムトの作品とめぐり会ってきた稲垣は、自身の体験を通して同展の魅力を伝えるほか、音声ガイドにもゲストナレーターとして出演する。

稲垣は「このたび、ウィーン世紀末の画家グスタフ・クリムトの展覧会でスペシャルサポーターに就任することになりました。
昨春ウィーンを訪れた際に彼の作品を鑑賞し、その華やかさや繊細さ、圧倒的な存在感に心を奪われたので、不思議な縁を感じています。
僕は舞台でベートーヴェンを演じましたが、クリムトが第九をテーマに描いた全長34mの壁画の複製も展示されるそうで、その空間に身を置くことが今から待ち遠しいです。
今回は音声ガイドにも初挑戦しますので、ぜひご期待ください」とコメントしている。


稲垣吾郎、「クリムト展」スペシャルサポーターに
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3: 名無しさん@恐縮です 2019/02/08(金) 05:29:01.91 ID:Bv5R+W7X0.net

サポーターとかいる?


5: 名無しさん@恐縮です 2019/02/08(金) 05:50:38.29 ID:8RSHiGcH0.net

クリムゾン展なら行くのにビクンビクン!


6: 名無しさん@恐縮です 2019/02/08(金) 05:52:27.69 ID:CkF3jELK0.net

都美術館はムンクの次はクリムトか
ヘレーネ・クリムトの肖像は見たい


7: 名無しさん@恐縮です 2019/02/08(金) 05:53:17.88 ID:jUlDyItL0.net

色々と面白い仕事を取ってきて貰うね
飯島とやらが有能なのかな


8: 名無しさん@恐縮です 2019/02/08(金) 05:56:37.37 ID:UqzMXLI70.net

クリムトと吾郎は合ってると思う


15: 名無しさん@恐縮です 2019/02/08(金) 06:09:34.33 ID:Ud7CtPdq0.net

やっぱこう、パッと見て「○○の絵だ」って分かる奴が残っていくな。
1発屋って芸能界だと蔑まれるけど、芸術だと誰にもにてない1発を最初に考えたら
絶対的な勝利を収められるな。


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549570404/
posted by まだおっち at 12:00 | Comment(0) | 稲垣吾郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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