2019年05月15日

山口達也に復帰説浮上も結婚保証人「ピーター」「ぐっさん」に連絡ナシ

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/13(月) 19:14:24.96 ID:LS9p2iPB9.net

熱しやすく冷めやすいのが“世間”というものの特徴の一つ。女子高生わいせつ事件から1年。あの山口達也(47)についてまさかの“情報”が流れている。

昨年5月に事務所をクビになった山口は現在、治療に専念中。日々事件が起こる中、彼の“悪行”とて忘れ去られているのか、今年に入ってから「復帰説」がアチコチのメディアで報じられている。
もっとも、その根拠は「今年のTOKIOの25周年に合わせて」とか「事務所の功労者だから」といった程度だが、

「とてもムリでしょうね」

と言うのは、さる芸能事務所の関係者である。

「被害女性たちには大きなトラウマを残していますし、“依存症”とも言われる彼の酒癖の悪さを業界で知らぬ者はいない。治療が完璧に出来たという保証がない限りありえないでしょう」

実際、

「アルコール系疾患からの脱却はたやすいものではありません」

と指摘するのは、新宿東口ハートクリニックの中田貴裕院長だ。

「酒を断つという本人の強い意志に加え、周囲のサポートが不可欠。それがないと治療の辛さからまたアルコールに逃げ、
負のスパイラルに陥る人も少なくない。本人の意志と周りの支え、この二つが揃わないと脱却が非常に困難なのです」

そもそも復帰となれば周囲にそれなりのスジを通すことが必要だ。が、

「彼は芸能界の友人にも義理を欠いています」

と、山口の知人。

「例えば、彼の結婚の保証人となったのは、ピーターとぐっさん(山口智充)ですが、“恩人”である彼らにも事件後は謝罪も連絡も入れていないんです」

その妻とも3年前に離婚が成立しているが、

「それも事後報告だったそうで、ピーターは“大人なら先に知らせてほしかった”と言っていました」

元妻と2人の子は、現在、遠く離れたハワイへ。最愛の息子たちと会うこともままならない状況では、やはり治療の進展も難しい。

その元妻の母を訪ねると、

「話すことはありません」

と言いつつ、

「事件で世間はワーッとなりましたが、私たちは驚きませんでした。お酒は病気ですから……。孫も事件のことは知っている。早くよくなってとしか言えません」

山口の人生の時計は、平成の御世で止まったままだ。

「週刊新潮」2019年5月2・9日号 掲載

http://news.livedoor.com/article/detail/16451644/
2019年5月13日 14時45分 デイリー新潮


9: 名無しさん@恐縮です 2019/05/13(月) 19:28:32.73 ID:vvD/fCRB0.net

鉄腕!DASHで色々な資格を取ってるんだから、芸能界の仕事は諦めて普通に仕事すれば生活はしていけるのでは?

大バッシングの中、需要も無いのに強引に芸能界に復帰したら、またプレッシャーとストレスで酒浸りの生活に戻ってしまい、また新たな被害者が増えるだけ


13: 名無しさん@恐縮です 2019/05/13(月) 19:38:01.21 ID:llAEddlZ0.net

もし復帰なんてなったらスポンサーやテレビ局に連日抗議が殺到するよ


14: 名無しさん@恐縮です 2019/05/13(月) 19:38:24.04 ID:OuIBeW8U0.net

真に受けたアホのレスが続きます


15: 名無しさん@恐縮です 2019/05/13(月) 19:40:39.68 ID:KMb0/esQ0.net

そりゃピーターとは連絡絶ったほうがいいでしょ


16: 名無しさん@恐縮です 2019/05/13(月) 19:47:02.93 ID:ToJ4j4KS0.net

あやしいメンツ


17: 名無しさん@恐縮です 2019/05/13(月) 19:50:22.50 ID:MZf/CDaQ0.net

まだ治療中なんて甘いこと言ってるのかよ


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557742464/
posted by まだおっち at 14:35 | Comment(0) | 山口達也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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