2017年01月10日

ジャニーズで一番イケメンが多いと思ったグループて

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/02(月) 17:28:27.22 0.net

どこやと思う?


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2017年01月05日

嵐・相葉、関ジャニ・横山を「きみちゃん」 本名でのやりとりにファン大興奮

1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/01/04(水) 15:54:52.28 ID:CAP_USER9.net

http://www.j-cast.com/2017/01/04287339.html

関ジャニ∞のメンバーである横山裕さん(35)と嵐のメンバー相葉雅紀さん(34)の「親密なやり取り」がファンの間で話題になっている。

ファンが注目したのは、2017年1月3日に放送されたバラエティ番組「VS嵐 2017賀正新春豪華3時間スペシャル」(フジテレビ系)で、相葉さんが横山さんのことを「きみちゃん」と呼んだ一幕だ。

一時、ツイッタートレンドにランクイン

ファンを興奮の渦に巻き込んだのは、相葉さんと横山さんが参加した「VS嵐 2017賀正新春豪華3時間スペシャル」(フジテレビ系)の「BABA嵐 ババ抜き最弱王決定戦」のコーナー。

相葉さんは前回の「BABA嵐 ババ抜き最弱王決定戦」で負けてしまったため、今回は「最弱王」として、このゲームの決勝戦に臨んだ。スタート前に意気込みを聞かれた相葉さんは、

「やれることはすべてやってきたんで。『きみちゃん』と練習したし」
と発言。横山さんの本名が「侯隆(きみたか)」であることから、そのニックネームで呼んでしまったようだ。

相葉さんが突然「きみちゃん」と呼んだことに、横山さんは「本名で言うのヤメて」と間髪入れずに返答。続けて「プライベート出すのやめて」と苦笑いする横山に、相葉は「ごめん。間違えちゃった」と謝り、うっかりプライベート感覚で呼んでしまったような素振りを見せた。

この親密そうなやりとりに、ファンからは、

「相葉ちゃんの『きみちゃん』呼びに萌えてしまいました(笑)」
「プライベート感たまらん...ありがとうございます...」
「横山さんに 『本名やめて』って言われた後『ごめんごめん 間違えた』っていう相葉さんがまじなリアル感醸しすぎててほんと無理最高ごちそうさまって感じ」
と興奮の声が続出。一時、ツイッターのトレンドに「きみちゃん」がランクインするほど盛り上がった。

横山さんの「裕(ゆう)」は芸名で、本名は「侯隆(きみたか)」であることはファンの間ではよく知られており、本名の読みが難しかったことなどから、芸名で活動することになったとされている。

このコーナーでは「きみちゃん呼び」のほか、横山さんが相葉さんの家に遊びにいくことがよくあるとも発言。「相葉ちゃん酔うとすぐババ抜きやろうとする」と続けた。さらに、横山さんが相葉さんのカードを引く際に「付き合い長いから分かるぞ」と発言するなど、コーナーを通して2人の仲の良さがうかがえるシーンがいくつかあった。普段見られないプライベートが垣間見えるやりとりがファンにとっては、嬉しい「お年玉」だったようだ。


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2017年01月01日

瀕死のフジ「月9」、ジャニーズとコミックに依存…過去の“成功体験”の呪縛

1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 07:37:34.77 ID:CAP_USER9.net

◆瀕死のフジ「月9」 ジャニーズとコミックに依存 フジ月9に“成功体験”の呪縛

失敗は成功のもと」というが、裏返せば「成功は失敗のもと」だ。
自分の成功体験に縛られ、改革ができなくなってしまう。では「月9」の成功とは何だったのか。

テレビドラマは人気俳優をキャスティングできれば、ある程度はヒットが約束される。
当たり前のようだが、これを徹底したのが「月9」だった。

ドラマを制作するにあたり、ストーリーや登場人物を決めて、
それに合う俳優をキャスティングするのではなく、先に人気俳優のスケジュールを押さえた上で、
どんな役にしてどんな話にするかを決めた。

昔の映画界が専属俳優を抱え、そのスターに合った映画を作ったのと同じことをテレビでやって成功したのだ。
その結果、「月9」は木村拓哉(44)をはじめとするジャニーズへの依存度を高めていく。

もうひとつの成功が、コミックのドラマ化だ。
「月9」初期の大ヒット作「東京ラブストーリー」や「あすなろ白書」もコミックが原作で、当時としてはまだ珍しかった。
さらに「のだめカンタービレ」など、ドラマ化不可能と思うような原作まで、見事に大ヒットさせた。
その結果、どの局もコミックや小説とのメディアミックスを重視するようになった。

◇脱コミック、脱ジャニーズだけでは新しいものにはならない

スター主義とコミック原作は「月9」の成功体験だが、これが「新しいこと」ができない足かせになり、
スター俳優と人気コミックとを組み合わせればいいと、企画の貧困化を招いたといえる。

「月9」でも、14年は4作中3作、15年も2作がコミックか小説を原作としたが、あまり数字は取れなかった。
しかし今年の4作は全てオリジナル脚本だったので、数字は取れなかったが、ひとつの変化だ。
このオリジナル脚本路線がどうなるか注目したい(と思っていたのだが、来年1月に予定されている、
「突然ですが、明日結婚します」はまたもコミックが原作なのだが)。

もうひとつの変化は、「カインとアベル」以外の3作は、ジャニーズ事務所のタレントを主演に起用しなかったことだ。
特に木村はこれまで08、10、12、14年と1年おきに「月9」に出ていたのに、16年は出なかった。
いい原作を他局に取られてしまい、木村のスケジュールを確保できなかっただけかもしれない。
それに「脱コミック」「脱ジャニーズ」だけでは、「変化」ではあるが、「新しいもの」にはならない。
しかし、その方向にしか新しいものはないだろう。

今や「月9」は、「同じ時間帯に同じコンセプトのドラマを作り続ける」点で、
NHKの大河ドラマと朝ドラに次ぐ歴史を持つ。
そして大河も朝ドラも低迷・混迷期があったが、乗り越えてきた。
NHKと民放とではスポンサーの有無という違いはあるが、「月9」も、
「伝統とは革新の連続だ」ということを忘れずに続けてほしい。

(▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

日刊ゲンダイ 2016年12月23日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/196386
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/196386/2
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/196386/3


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