2017年02月14日

草gドラマ視聴率アップでキムタクドラマ超えに現実味が帯びてきてるわけだが

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/11(土) 13:22:58.86 0.net

逆転すると思う?

草g 嘘の戦争
11.8% 12.0% 11.3% 11.1% 11.5%

キムタク ALIFE
14.2% 14.7% 13.9% 12.3%

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170208/Real_Live_32214.html


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2017年02月08日

「SMAPをなかったことにはしない」とスタッフが意志を見せた、1月の「ミュージックステーション」

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/02(木) 18:38:15.07 ID:CAP_USER9.net

音楽ブロガー・レジーが、「ミュージックステーション」の放送内容を基に最新のJ-POP事情についてお届けする連載「月刊 レジーのMステ定点観測」。

1月のMステは20日の2時間スペシャル(いま聴きたい!ラブソングベスト10 20世紀vs 21世紀)と27日の通常放送の2回でした。前後編でお届けする今回、まずは2017年になって新たな時代を迎えたこの人たちの話題から。

「SMAP後」の時代のジャニーズ(1):舞祭組
2016年12月31日をもって残念ながら解散してしまったSMAP。「SMAPが存在しない時代」という少し前であれば想像できなかった状況になってしまっているわけですが、おそらく我々以上にその衝撃を受けているのがジャニーズ事務所に所属する面々なのではないでしょうか。

時代を切り開いてきた大先輩が不在となった今、自分たちに何ができるのか。今までは考えなくてもよかった問いに対してどうやってアプローチするのか、そんな問題意識の違いで今後のアウトプットの質や成長のスピードに大きな差が出てきそうな気がします。

1月のMステにはそんなジャニーズのグループが3つ出演しました。20日の放送に登場した舞祭組は、久々となる新曲「道しるべ」を披露。これまでのシングル曲とは趣の大きく違うバラード曲で、コンテンポラリーダンスや曲中のセリフなど表現の意匠にも挑戦が見られます。

この曲は4人が合宿の末に作詞と作曲を手がけたそうですが、“本当に2つに割れちゃうなんて”など解釈によっては昨年のSMAPの一件を想起されるような内容も……そもそもこのグループはSMAP在籍時の中居正広プロデュースによって日の目を見たわけで、初めて作った楽曲がそんな恩人への気持ちを綴るようなものになっていてもまったく不思議ではありません。

「“大切な人”への感謝を歌った曲」という形でこの曲を紹介し、その前後に「中居正広プロデュースによってデビューした舞祭組」という説明を繰り返し加えることで楽曲の文脈をはっきり伝えようとする番組の構成もグッドでした(ちなみにこの日の放送では他にも「らいおんハート」「オリジナルスマイル」の過去の映像が流れるなど、「SMAPをなかったことにはしない」とでも言うべきスタッフの意志を垣間見ることができました)。

「SMAP後」の時代のジャニーズ(2): KinKi Kids
舞祭組と同じ20日に出演していたKinKi Kidsは、「20周年ラブソングメドレー」ということで2000年代初頭の楽曲「もう君以外愛せない」「薄荷キャンディー」を立て続けに披露。

「薄荷キャンディー」は何かのドラマの主題歌だったなと思って改めて調べたら、2003年に放送されていた「元カレ」でしたね。まだ堂本剛も広末涼子も若かったよな、懐かしい……などと個人的な物思いにふけってしまいましたが、それと同時にこのグループの楽曲は時間が経っても(キンキのふたりが年齢を重ねても)違和感なく歌い続けることのできるものになっているということを改めて実感。デビュー曲「硝子の少年」の頃からその方向性は一貫しています。

ちなみにパフォーマンスの前には舞祭組の面々とそれぞれの楽曲やパフォーマンスをネタにしてじゃれ合っており、適度な距離感を保ちつつもフランクさや寛容さのある「いい先輩感」を醸し出していました。

SMAPの不在によって空白となっている「国民的グループ」というポジションですが、キャラクター的な部分ではKinKi Kidsにもそこを狙える資格があるのではないかと思います。

「SMAP後」の時代のジャニーズ(3):関ジャニ∞
27日に出演した関ジャニ∞は新曲の「なぐりガキBEAT」を披露。最近ではバンド演奏やレギュラー番組「関ジャム〜完全燃SHOW」での有名ミュージシャンとの突っ込んだ対話など、音楽に造詣の深いグループというイメージが徐々に定着してきた感もある彼らの新曲の目玉は冒頭での横山裕のトランペット演奏でした。

パフォーマンス前から「(煽られると緊張するので)そっとしておいてほしい」と発言するなど緊張を露わにしておりどうなることかと思いましたが、本番では多少のミスはありつつもなんとか最後まで完奏。

エンタメ集団として着実に幅を広げつつあるこのグループが今後どういう存在になっていくのか、とても興味深いところです。


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2017年01月20日

SMAP独立? 飯島元マネジャーが新会社代表に就任

1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/01/18(水) 16:02:53.25 ID:CAP_USER9.net

週刊文春 1/18(水) 16:01配信

 中居正広らSMAP独立組のメンバー4人が、ジャニーズ事務所と契約を更新するか否かに
注目が集まる中、SMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏が昨年12月21日、ラオックスの
関係者が立ち上げていた新会社の代表取締役に就任したことが「週刊文春」の取材により
明らかとなった。

 飯島氏は2011年、SMAPが北京でコンサートを開催したのをきっかけに、ラオックスの
羅怡文社長夫人と親密な関係となった。

「羅社長は中国の政界や芸能界にも太いパイプがある。そのような背景から飯島氏が4人と
合流したうえで、中国進出を計画しているという話が浮上しています。実は、ジャニーズを
退所した元KAT-TUNの赤西仁が現在、中国でコンサートツアーやドラマ出演などを果たし、
大成功を収めているという前例もあるのです。ジャニーズサイドはもう4人を
コントロール出来ないというのが実情で、すべては本人たちの腹次第だと言える」(大手プロ幹部)

 新会社の会社登記情報を見ると、目的の欄には〈日本コンテンツの海外発信事業〉
〈映画製作〉が含まれており、中国芸能界への進出をうかがわせる。

 飯島氏はジャニーズを退社後も、田辺エージェンシーの田辺昭知社長やケイダッシュの
川村龍夫会長ら芸能界の大物との接触を続けていた。飯島氏や田辺氏への直撃取材の
内容も含め、SMAP独立計画をめぐる詳細は1月19日(木)発売の「週刊文春」で報じる。

<週刊文春2017年1月26日号『スクープ速報』より>

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170118-00006988-sbunshun-ent


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