2019年12月25日

『グランメゾン東京』、勝手に厨房や冷蔵庫にまで侵入するシーンが物議 悪役とはいえ「やりすぎ」と不満の声も

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/23(月) 19:05:00.66 ID:AEpZr1TM9.net

木村拓哉主演の日曜劇場『グランメゾン東京』(TBS系、夜9:00〜)の第10話が22日に放送され、平均視聴率が11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東区、以下同)だったことが分かった。番組内最高の14.7%を記録した前回から3.6ポイントのダウンとなった。

本作は岸田周三氏やトーマス・フレベル氏ら、世界的なフレンチシェフが監修する料理ドラマ。ストーリーは、過去にフランスの官僚とトラブルを起こした料理人・尾花夏樹(木村拓哉)が、ひょんなことから女性料理人・早見倫子(鈴木京子)と出会い、二人でフレンチレストラン「グランメゾン東京」を立ち上げ、仲間たちと力を合わせて三ツ星獲得を目指す――というものだ。

第10話では、3年前のナッツ混入事件の犯人である平古祥平(玉森裕太)がグランメゾン東京に戻ってくるという展開に。しかし、グルメ雑誌の編集長であるリンダ・真知子・リシャール(冨永愛)が、グランメゾン東京に平古がいることを突き止め来店。許可を得ずに厨房を通って、冷蔵庫や裏口にズカズカと入り込み、平古を探すシーンが描かれた。しかし、結局リンダは平古を見つけられず、「平古祥平を入れたお店は星を取ることができない」「これは脅しじゃない」と言って立ち去った。

リンダの言動に対し、視聴者からは「リンダ怖すぎる!でもコレって普通に不法侵入じゃない?」「この演出、衛生的に見てありえない。性格きついとはいえ、料理愛好家のリンダが、勝手にシェフの聖域荒らすとか考えらんないんだけど…」「何故誰も強く止めないのか謎。結局平古隠れてて見つからないし、このシーン何の意味があったの?」という声が挙がっている。

「リンダは、一流の料理評論家として名をはせていました。3年前、尾花がフランスで開いたレストラン『エスコフィユ』を日仏首脳会談の昼食場所に推薦した。しかし、そこでナッツ混入事件が起きてメンツをつぶされてしまい、当時オーナーだった尾花や、事件の犯人である平古を恨んでいます」(ドラマライター)

「第9話では、グランメゾン東京にスパイとして送り込んだ久住栞奈(中村アン)にノロウイルスが入ったびんを持たせ、店の料理に混入させようと仕向けたり、今回は『私はミシュランのスターセレクションメンバーの一人を知っている』と尾花を脅迫したり、とにかく好き勝手な言動が目立ちます」(同)

「一部の視聴者からは『リンダ、何か好き勝手やり過ぎてチートな役に見えてきた』『リンダには失望した。高貴で公平な批評家でかっこいい…と思ってたのに』という声も挙がっています。確かに、リンダの執念深さは、ストーリーを盛り上げるポイントですが、やはり『やりすぎ』という声が多く、視聴者の反感を買っているようですね」(同)

第10話で尾花の「何そんな焦ってんだよ。リンダが祥平をそこまで追いかける理由なんてないよな?」というセリフがあった通り、視聴者からも「リンダが平古に固執する理由って、何だろう…。何か深い事情があるのかな?」という疑問の声も集まっている。

本作は、次回の第11話が最終回となる。果たして、リンダが抱えている秘密は何なのだろうか。そして、グランメゾン東京はリンダとの確執を乗り越え、三ツ星を獲得できるのだろうか。最終回の展開に注目したい。

https://news.livedoor.com/article/detail/17569012/
2019年12月23日 18時0分 リアルライブ


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posted by まだおっち at 13:31 | Comment(1) | 木村拓哉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『グランメゾン東京』祝視聴率好調!木村拓哉が美少年・美青年だったころ

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/22(日) 18:49:12.67 ID:ee/l/LPV9.net

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/c/2c8bc_1462_243b22fb_871b1a7a.jpg

12月15日放送の第9話の視聴率は、放送開始以来最高の14.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークした、ドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)。

尻上がりに調子を上げるドラマとしては良いパターンで、最終回へ向けさらなる上昇も予想される。

一時期は「何をやってもキムタク」「神通力に陰り」などとも叩かれた主演・木村拓哉だが、国民的ドラマ俳優の存在感を印象づけた。

いろいろあって忘れてしまっている人もいるかもしれないが、もともと彼は、SMAPをあっという間にスターダムに押し上げた“スーパー美少年”だった。

新たなヒットを祝し、若き日の彼の煌めきをお届けしたい。

まず、1991年9月9日。この日SMAPはシングル『Can't Stop!!』でデビュー。西武園ゆうえんちで開かれたイベントには1万5000人もの女性ファンがおしかけた。

天気はあいにくの雨だったが、当時18歳の拓哉は「一緒にシャワー浴びようぜ!」と呼び掛け、5曲を熱唱。メンバーもファンもズブぬれの中、大盛りあがりとなった。
同イベントでは“握手券”付きのデビューシングル1万5000枚が完売。握手会は昼から午後4時半まで続いた。

そして1997年3月10日のドラマ『ギフト』(フジテレビ系)制作発表。この前年に主演したドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ系)と『協奏曲』(TBS系)がヒットし、まさに人気絶頂ともいえる時期だった。

しかし人気に比例して、木村独立説、解散説も囁かれ出し(解散説はその後もつきまとうのだが)、拓哉が発表会の席上、「何でそう(独立・解散と)言われるか理由が分からない。いっさい眼中にない」と否定する一幕も。表情も心なしかナーバスだ。

結局SMAPは2016年に解散するものの、30年近くアイドル・俳優としてトップランナーであり続けた“キムタク”。
ナンバーワンでオンリーワンの地位は当分続きそうだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/17563999/

2019年12月22日 16時0分 週刊女性PRIME

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https://www.youtube.com/watch?v=20pRVTYAxfY


眠れる森 主題歌


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posted by まだおっち at 13:28 | Comment(0) | 木村拓哉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年12月11日

木村拓哉、『餃子の王将』初体験 「うまい。みんなが来るのがわかる」

1: muffin ★ 2019/12/08(日) 12:27:27.52 ID:SuD4LglO9.net

https://www.oricon.co.jp/news/2150499/full/
2019-12-08

俳優・木村拓哉が出演する動画配信サービス「GYAO!」の番組『木村さ〜〜ん!』第71回が8日、TOKYO FM『木村拓哉 Flow supported by GYAO!』(毎週日曜 前11:30〜11:55)放送終了後の正午から配信された。

今回は、木村が主演するフジテレビ開局60周年特別企画・スペシャルドラマ『教場』で共演している俳優の三浦翔平、女優の大島優子が登場。ロケバスの中で行き先が「餃子の王将」であることが告げられると、大島と三浦は「大好きです」と満面の笑みを浮かべ、木村も「行ったことなかったけど、行きたかったんだよね」と声を弾ませる。

三浦が「まさか、木村さんと『餃子の王将』に来るとは」と感慨に浸る中、3人で餃子とビールを堪能。木村は「うまい。みんなが来るのがわかる。必要な場所にあるもんね。『教場』で王将に来る時は、風間(自身の役名)が払います」と笑顔で呼びかけていた。

https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20191208/2150499_201912080669101001575774017c.jpg


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posted by まだおっち at 16:04 | Comment(0) | 木村拓哉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする