2019年08月24日

TOKIO・長瀬智也、音楽活動をするため脱退か

1: アンドロメダ ★ 2019/08/23(金) 17:15:12.63 ID:Aq9VgT4/9.net

▼TOKIO解散秒読み・ジャニーズ激震 長瀬が発火点

ジャニーズ事務所の社長を務めた“カリスマ”故ジャニー喜多川さん(享年87)のお別れ会が、来月4日に東京ドームで行われる。これを機に、その前日までにツアーを終えた関ジャニ∞に何らかの動きがあるのでは?といわれているが、存続の危うさではTOKIOも同じ。強制わいせつ容疑で山口達也(47)が退所した昨春にも「解散説」は飛び交ったが、それでも持ちこたえたのはジャニーさんがいたからだ。だが、その“父親”を失った今、踏ん張る理由を見失っているメンバーがいる。それが長瀬智也(40)だ。TOKIO解散は間違いなく秒読み段階に入っている。

 TOKIOはジャニーズ事務所のアーティストには珍しく、それぞれが楽器をこなしロックバンドとしての活動を中心にしてきたグループだ。

 リーダーの城島茂(48)はギター、松岡昌宏(42)はドラム、国分太一(44)がキーボード、長瀬はギターを弾きながらのボーカルとして活動していた。だが、バンドとして欠かすことのできないベースを担当していた山口が抜けてからというもの、音楽活動は休止状態が続いている。

「山口がやめたとき、長瀬は『代わりのベーシストを呼んでまでTOKIOを続けるつもりはない』と言っていた。だけど、音楽活動ができていないことに大きな不満を抱いていたのも長瀬。この先、山口が復帰する見通しは限りなくゼロに近い。ジャニーさんがいなくなったことで、その問題が今後、解決することはないでしょう」(ある芸能プロ関係者)

 その結果、長瀬が大好きな音楽活動をするためTOKIOから抜ける可能性が高まる。「そうなると道は解散しかなくなるだろう、といわれているんです」(同関係者)

 これまでジャニーズでは「グループをやめる=事務所退所」が暗黙のルールだった。そのルールを変えたといわれているのが嵐の大野智(38)だ。嵐は来年末をもって活動休止するが、そのきっかけをつくったのは「嵐の活動をいったん終えたい」と言いだした大野だった。大野は嵐の休止とともに芸能活動そのものも休止するが、事務所には残る。これは、今までにないケースともいわれた。

「大野の後に事務所をやめると決断した関ジャニ∞の渋谷すばる(37)は、事務所に残ってソロ活動という選択もあったが、やりたい音楽の自由度を求めて、退所の道を選んだといわれています。大野の決断から暗黙のルールはなくなったといわれていますし、長瀬もグループがなくなったとしても事務所には残るでしょう」とはある音楽関係者。

 音楽活動に強い思い入れがある長瀬が、現状のTOKIOに満足できないとなれば、もはや解散するしか道はない。そこで、最後の難題となるのが、日本テレビ系の人気番組「ザ!鉄腕!DASH!!」の存在だ。

「山口の騒動のときも『DASH』がある限り、TOKIOの解散はない、とまでいわれた。日テレとしては『DASH』を終わらせたくはないでしょうが、裏を返せば、『DASH』が終わるようなことがあれば、TOKIOが存続するかどうか分からないということ。実際、プロ級の大工の腕前を持つ山口がいなくなってからの、DASH島の開拓では、他のメンバーは山口の抜けた穴を埋め切れていない。奮闘しているのは城島だけじゃないかという声すら聞かれる。日テレ内でも“この先続けられるのか?”と不安に思っている者は少なくないと聞きます」(あるテレビ局幹部)

 7月9日に死去したジャニーさんに対しては、同月12日に所属タレントらが集合した“家族葬”が行われた。一般ファンにも開放する9月のお別れ会で、追悼イベントにもひと区切りがつく。

 ジャニーさんという強力な“ストッパー”の不在が日常として続くことで長瀬の不満が爆発し、TOKIOが解散するのは時間の問題なのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00000003-tospoweb-ent


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2019年07月11日

TOKIO長瀬智也、「ジャニーさんはカッコ良すぎるので地獄行きです」「地獄で会いましょう」異例の追悼文

1: muffin ★ 2019/07/10(水) 20:28:30.78 ID:hb9d1cRC9.net

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/10/0012503491.shtml
2019.07.10

ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏の訃報を受けて10日、近藤真彦(54)、木村拓哉(46)、TOKIO、V6、嵐、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、生田斗真(34)ら所属タレントが書面で追悼メッセージを寄せた。TOKIOの長瀬智也(40)は「また地獄で会いましょう」と異例の追悼文。“子供たち”である所属タレントに等しく愛情をふりそそぎ、「社長」ではなく「ジャニーさん」と親しまれたジャニー氏との絆を感じさせるものだった。

長瀬は「ありきたりな言葉を言ったらつまらないと言うような男だとわかってるので僕なりに言わせていただきますが」と前置きした上で、「あなたは最高です。最高以外の言葉が見つかりません。ジャニーさんはカッコ良すぎるのでたぶん地獄行きです。僕も地獄を目指している男なのでまた地獄で会いましょう。それまでゆっくりお休みください」と愛情たっぷりに“長瀬流”のメッセージを捧げた。

【以下、長瀬の追悼メッセージ全文】

あなたは少年のような心を持った男でした。僕はあなたから教えてもらった遊び心とプロ意識でここまでやって来れた気がします。

僕が音楽や作品にここまで情熱的になれたのも、あなたの作品や表現者に対する情熱を見てきたからこそだと思います。

ありきたりな言葉を言ったらつまらないと言うような男だとわかってるので僕なりに言わせていただきますが、あなたは最高です。

最高以外の言葉が見つかりません。

ジャニーさんはカッコ良すぎるのでたぶん地獄行きです。

僕も地獄を目指している男なのでまた地獄で会いましょう。

それまでゆっくりお休みください。


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2019年06月03日

”独立悩む”TOKIO長瀬智也を左右する「意外な男」

1: ニライカナイφ ★ 2019/05/26(日) 13:58:25.54 ID:7WrvUi+K9.net

◆ ”独立悩む”TOKIO長瀬智也を左右する「意外な男」

TOKIOに何が起きているのか――。

『女性セブン』が報じた元メンバー・山口達也の衝撃丸坊主写真の余韻も残るなか、今度は『週刊文春』が「TOKIO 空中分解」の見出しで記事を掲載した。

同誌によれば、昨年5月に山口が未成年アイドルに対する強制わいせつ事件を起こし、ジャニーズ事務所を退所して以来、TOKIOのパワーバランスが崩れ、“解体危機”に陥っているという。

今年でグループ結成25周年となるが、山口の離脱が尾を引き、バンドとしては開店休業状態。節目の年に行ってきた全国ツアーも白紙状態という。こうした状況にキレたのが、ボーカルの長瀬智也だ。

「彼は何とか山口を戻して活動を再開させたいようですが、他メンバーが音楽活動に後ろ向きで、事務所は態度を保留したまま。ソロで歌うことも許されず、フラストレーションは溜まる一方で『もうTOKIOはやってられない』と、事務所に直訴したそうです」(スポーツ紙記者)

もちろん、本気で脱退を考えているわけではないだろうが、今後の方向性が見えない現状に不満を覚えていることだけはたしかだ。

鍵を握る日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』の雲行きも怪しい。かつては平均視聴率20%超を叩き出すこともあった人気番組だが、山口の事件以降、如実に数字が下がってきている。5月19日の放送回も平均13・5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、この番組にしては苦戦している。盛者必衰。こうなると、番組打ち切りが騒がれ始めてもおかしくないが…。

「実は番組スタッフからはそういった話は出ていない。その裏にはしたたかな計算も働いていて、ゆくゆくは山口さんが復帰を果たし、鉄腕ダッシュで大団円という絵を想定しているんです。むしろ、モチベーションが低いのはTOKIOメンバーの方。最近の放送回を見ればわかりますが、ネタ枯れと長時間のロケで疲れきっている。勤続疲労を起こしているんです」(日テレ関係者)

ジャニーズ関係者は周囲に「鉄腕ダッシュがある限り、TOKIOの解散はない」と明言していますが、裏を返せば番組が終了すれば、不測の事態も起こりかねない。

そんなモヤモヤする長瀬にとって、救いになりそうなのが元SMAPの木村拓哉だ。

長瀬は2月に放送されたラジオ番組『木村拓哉Flow supported by GYAO!』にゲスト出演。ジャニーズ事務所に入ることを「入所」と呼ぶ風潮について、木村が「ちょっとプリズンみたいな感じがする」と指摘し、長瀬が「まぁ、プリズンみたいなもんじゃないですか(笑)」と呼応するなど、息の合ったやりとりを披露した。

TOKIOファンからは「あんなに楽しそうに話す長瀬君は久しぶりでしたよ」との声も…。

「2人はプライベートでも仲が良く、過去には民放キー局幹部との会食に木村さんが長瀬さんを連れて来たり、18年には木村夫妻が参加したパーティーに、長瀬も来ているところが目撃されていましたね。長瀬さんが木村さんのことを”アニキ”と慕っているんですよ」(テレビ関係者)

共通の趣味はバイク。長瀬は有名ブランド「ハーレーダビッドソン」のヴィンテージバイクを何台も所有するマニア。一方の木村は昨春に大型二輪免許を取得し、新車価格130万円以上のハーレー「スポーツスターアイアン1200」を購入。今年の元旦に放送された『さんタク』(フジテレビ)で、明石家さんまを後部座席に乗せドライブを楽しんだ。

「木村さんが大型免許を取得したのは、長瀬さんと一緒にツーリングを楽しむためという部分もあると思います。2人はLINEでバイク愛を語ったり、カスタムの相談をしているとか。長瀬さんが仕事の悩みを相談し、木村さんがアドバイスを送ることがあってもおかしくありません」(スポーツ紙記者)

TOKIOの命運を握るのは、“頼れるアニキ”なのかもしれない―。

2019/5/26(日) 9:02 FRIDAY
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00010001-friday-ent


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posted by まだおっち at 13:19 | Comment(0) | 長瀬智也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする