2018年04月30日

『花のち晴れ』松本潤“道明寺”復活にファン歓喜 まさかのホログラム出演も好評

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/04/17(火) 23:46:23.52 ID:CAP_USER9.net

『花晴れ』松潤“道明寺”復活にファン歓喜 まさかのホログラム出演も好評
4/17(火) 23:05配信 オリコン
https://www.oricon.co.jp/news/2109721/full/
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000351-oric-ent

TBS系連続ドラマ『花のち晴れ』で道明寺司こと松本潤が出演
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180417/2109721_201804170360212001523973957c.jpg

人気グループ・嵐の松本潤がTBS系連続ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(毎週火曜 後10:00)第1話に、大ヒットしたドラマ・映画『花より男子』シリーズで演じた道明寺司役で出演。
映画『花より男子F』(2008)以来10年ぶりの復活にSNS上では「鳥肌…」「道明寺かっけぇええ」「本当に道明寺だ!!」「お久しぶりです道明寺さま」「道明寺のアクションがまた見れるとは」と歓喜する声が続出した。

同ドラマは漫画『花より男子』と同じ神尾葉子氏が描く新たな物語を実写化。道明寺ら率いるセレブ軍団“F4”が卒業して10年後の英徳学園を舞台に、人に言えない“ヒミツ”を抱えた新世代のキャラクターたちが巻き起こす痛快青春ラブストーリー。

松本はF4卒業後、輝きが失われた学園を率いている神楽木ホールディングスの御曹司である神楽木晴(平野紫耀)の幼少時代の回想シーンで登場。
また、このシーン以前には幼少期の体験から道明寺に強い憧れを抱いている晴が、自室に備え付けた3Dホログラムの“道明寺”像が映し出され、「道明寺ホログラムだけで震えてしまった… 」「わたしも家のリモコンで道明寺だしたい」「道明寺ホログラム、どこで販売してますか?」とコミカル演出も好評だった。

今回の主人公は女優・杉咲が演じる化粧品メーカーの令嬢だったが倒産により転落してしまう“隠れ庶民”江戸川音。
晴ら“C4”が「学園に寄付金を払えない庶民は英徳にふさわしくない」として生徒を退学させる“庶民狩り”に怯える日々を送っていた。
音には婚約者・馳天馬(中川大志)がおり、彼の継母・利恵(高岡早紀)から「音が18歳になるまで英徳学園に通うこと」を結婚の条件にされているのだ。
しかし、そんなある日、音と晴は最悪の出会いを果たしてしまう…。


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2017年10月15日

嵐・松本潤、蜷川幸雄から「この不感症が!」と言われて……

1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/10/02(月) 05:24:20.97 ID:CAP_USER9.net

2017年10月1日(日) 10時11分

嵐・松本潤、蜷川幸雄から「この不感症が!」と言われて……

 1日に放送されたトーク番組「ボクらの時代」(フジテレビ系)で、嵐・松本潤が過去の挫折経験を語った。

 この日のゲストは、松本、さらには彼を主演にした映画「ナラタージュ」の行定勲監督、松本と交流があるロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎という3人。

 映画「君の名」主題歌「前前前世」のヒットで一躍有名になったRADWIMPSだが、行定から挫折経験を聞かれた野田は、部屋にずっとこもって3年かけて作ったアルバムが不発だったことを明かし、時代と切り離してモノづくりをしてはだめだと語った。

 続いて行定が松本に挫折経験を聞くと、2006年に主演した舞台「白夜の白騎士(ワルキューレ)」を挙げた。世間の評価とは裏腹に松本は「完敗。全然できなかった。足りなかったです」とすべての面で力不足だったことを実感したという。
さらに同作を演出した蜷川幸雄氏からは、「『この不感症が!』とめっちゃ怒られた」と明かした。

 ただ、行定監督からは初めて松本と飲み会で会ったとき、「彼が酔いながら『僕は監督が望むところに着地したいんです』『(行定)監督に呼ばれていないのはオレができてないからかな』と熱く語っていた」と暴露されていた。


https://www.rbbtoday.com/article/2017/10/01/154986.html


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2017年09月29日

嵐・松本潤、一人の男としてどこを取っても格好良く映る真の魅力 役者歴20年

1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/09/14(木) 09:51:41.13 ID:CAP_USER9.net

 【取材雑感】嵐の松本潤(33)が、自身が主演を務めた映画の舞台挨拶でみせた姿は、トップアイドルではなく、
役者、一人の大人の男としての魅力を感じさせた。

 松本が主演を務めた映画『ナラタージュ』(10月7日公開)は、島本理生氏の同名小説を『世界の中心で、愛を叫ぶ』
などの作品で知られる行定勲監督が映画化したもので、ヒロインを女優の有村架純が演じ、妻を持つ高校時代の
演劇部顧問の葉山(松本)と再会した、泉(有村)との禁断の純愛物語。行定監督が構想に10年を掛けたという
渾身の作品だ。

 その完成披露試写会が去る8月23日に都内で開かれた。試写会前には、会場外に設けられたレッドカーペットで
ファンブリーディングも。タキシード姿でビシッと決まった松本。集まった報道陣の前までドレスアップした
有村の右手を取り、優しくエスコートする姿は紳士のそれ、そのもの。

 レッドカーペット上では、笑顔で集まったファンと交流。黄色い声援が終始収まることはなかった。

 舞台挨拶では、行定監督とプライベートで会ったことをきっかけに今回の出演が決まったエピソードも
明かされた。「行定監督の作品に出れるということが嬉しかったです」と喜んだ。

 一方で一人の役者として真摯な姿も。台本を初見した際、松本が演じる葉山の人物像がよく分からなかったという彼は
行定監督とプロデューサーに直接会い、話を聞いた。松本は「その時に葉山という人物を、こういう風に映したいと
言われた言葉が素敵で、演じることが楽しみになりました」と振り返った。

 松本は1999年に嵐としてデビューするよりも前に、1997年にTBS系の2時間ドラマ
『保険調査員 しがらみ太郎の事件簿 讃岐殺人事件』で、テレビドラマデビューを果たしている。
その年にはKinKi Kidsの堂本光一と堂本剛が主演を務め、話題を呼んだ『ぼくらの勇気 未満都市』に
嵐の相葉雅紀とともに初のドラマレギュラーとして出演しており、役者としても20年のキャリアを持つ。

 8月30日に、34歳の誕生日を迎えた。スタッフからサプライズでバースデーケーキが贈られ、
「いやいや、いいっすよ(笑)」とはにかむ姿も。ケーキには映画のタイトルと掛け、“ナラタージュン”という文字が
装飾されていた。

 松本は「まさか、タイトルと僕の名前でギャグができるなんてね」と言い、感心した様子。しかし、
写真撮影の際には「ン」の文字が取り除かれ、「ナラタージュ」に。「え!? それ取っちゃうの? まあ、そうだよね…」と
苦笑いするも、会場の笑いを誘った。

 行定監督からは「大人のかっこいい男だと思っています。正義感強すぎるほど強いので…かっこいい松潤で
いてくれればと思います」とベタ褒めされた。

 この日の取材では、普段のメディアを通して見る、嵐の松本潤とはまた違った、しかし、やはりどこを取っても
格好良く映る彼の魅力を、随所で見ることができた。【取材=松尾模糊】

ミュージックヴォイス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00010001-musicv-ent


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