2016年08月10日

TOKIOではお荷物? 「上半期テレビ出演」1位の国分太一にブーイングが多い理由は過去の「失態」か

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 16:13:19.44 ID:CAP_USER9.net

「2016上半期タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)で、TOKIOの国分太一が1位(366本)となった。
2位のバナナマン・設楽統に30本差をつける圧勝で、年間出演本数3連覇も現実味を帯びている。

自身がMCを務める『白熱ライブ ビビット』(TBS系)や『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系)という2つの帯番組を軸として、『男子ごはん』(テレビ東京)、
『たけしのニッポンのミカタ!』(同)などにも出演。その上でTOKIOでの出演もあるのだからこの結果も当然か。

しかし、この「戴冠」には冷ややかな声ばかりが目に付く。「全然結果出てないけどね」
「そうなの? テレビで見たことない」など、出演本数の結果と一般の認識に大きな溝があるという指摘が多数。
『ビビット』は視聴率が昨年一時3%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)に低迷し、『おさんぽジャパン』にいたっては“5分間”だけの番組。
国分のMC力に疑問を呈する声も少なくないのが現状だ。

TOKIOの中でも他メンバーと比べて明確なキャラクターを持たない国分の人気は非常に低い。『鉄腕ダッシュでは空気』『料理番組で食うだけ』と辛らつなコメントも散見。
バンドでも必要なのかイマイチ微妙な空気の『キーボード』で、器用さがウリのTOKIOの中では、どうしても存在感の薄さが目立つ。

昨年9月に結婚し、公私ともに順調な日々を過ごしているはずだが、世間の評価は芳しくはないようだ。過去にまき散らした「醜聞」のせいだと指摘する声もある。

「かつて『すぽると!』(フジテレビ系)の土曜編集長をしていた際も『周りのお膳立てなしでは何もできない』『やる気がまったくない』
『勉強不足』という悪評に加え、『私生活はどケチ』など、その性格も表に出てしまっています。
コミカルな印象とはかけ離れた“本性”と仕事面の惰性に視聴者は嫌気がさしている部分もあるのでは?」(記者)

当分「なんで国分が1位?」というイメージは拭い切れないかもしれない。ランキング上位全員に同じ感情を抱く人も多いようだが……。

http://dailynewsonline.jp/article/1164753/
2016.07.17 14:55 ビジネスジャーナル


続きを読む
posted by まだおっち at 21:25 | Comment(0) | 国分太一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年05月12日

<TOKIOの国分太一>SMAP解散完全否定報道で…「ジャニーさんの強い思い感じた」

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/05/05(木) 08:34:49.73 ID:CAP_USER9.net

TOKIOの国分太一(41)が5日、MCを務めるTBS系情報番組「白熱ライブ ビビット」(月〜金・前8時)で、
同日のスポーツ各紙で報道された、ジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長の「SMAP解散ない」の激白についてコメントした。

 国分は番組冒頭で、この日の紙面を紹介しながら
「一番驚いたのは、ジャニーさんからスポーツ紙の記者の方にSMAPのことを切り出したということ。驚きました」。
SMAPの解散がないことを社長自ら言ったことを「強い思いというのを感じました」と語った。

そして、「実はあのとき、マッチさんが集合をかけてSMAPと一緒にご飯を食べようってことになったんですよ」
と騒動の直後、近藤真彦(51)が声をかけてジャニーズ事務所のメンバーが集まった食事会の様子を紹介。

「SMAPは仕事だったので、後輩が先に来てたんですけど、みんなで『すっと続けてほしいよね』『前を歩いていてほしいよね』と話してたんですよ」。

また、国分が情報番組のMCをしていることから「SMAPから『ごめんな』『つらかったよな、おまえも』って言ってもらって、
うれしかったしジーンときました」とSMAPメンバーの気遣いについても語った。

スポーツ報知 5月5日(木)8時31分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160505-00000041-sph-ent


続きを読む
posted by まだおっち at 19:00 | Comment(0) | 国分太一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年02月28日

TOKIOメンバーにしかわからないグループ内葛藤 国分語る

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 06:52:58.55 ID:CAP_USER*.net

「グループを組んでいる人間にしかわからないかもしれないですが、SMAPについて『どうなの?』ということを周りの方によく聞かれたんです。
メンバーにしかわからないことがたくさんあると思うんですよね。それはどこにでもあることで」

そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第56回のゲスト、TOKIOの国分太一さん(41)。
帯番組『白熱ライブ ビビット』(TBS系)でMCを務めるほか、レギュラー番組を多数かかえる多忙な国分さんの過去から現在までに迫ります。

中山「それにしてもグループで20年以上続けられるのはすごいことだと思います」

国分「ここ数年で、音楽ともっと向き合わないといけないと思うようになって、作詞作曲、アレンジも自分たちでやろうと決めたんですよ。
遠回りはしているかもしれないけど、僕たちにとっては大事な20年に」

中山「見た目や格好だけじゃなくて、実際に触れて、ぶつかってきたことが音楽にもつながっているように感じます」

国分「DASH村でもそうですし、本物のプロフェッショナルの人たちを見ているから、
男はああいうふうにならないと、外見だけ磨いたってかっこ悪いなって、一人ひとりが感じたんじゃないかと思います」

中山「何事にも挑戦してきたからこそ、ですよね」

国分「デビューして18年目くらいは正直あまりいい方向にいっていなくて、プライドも高かったり、考えもバラバラになってきて、
アイコンタクトでなんとなく仕事をしていることが多かったんですよ。
でも、20周年のタイミングで5人で腹を割って話したら、実は全然わかっていないことがあったんです。
グループとして、本当にちょっとやばいなと思いましたね」

中山「そこからどんな話し合いを?」

国分「5人でしっかり決めていこうってことですね。人任せにして『言われたからやる』のではなく、
ちゃんと考えて『こう思うからこの仕事をやりたい』と意思を伝えるようにしようと。
仕事としてプライドを持ってやっていこう、と。
失敗しても、人のせいにせず、『ダメだったね』ってみんなで笑って、『次はこうしてみよう』って話せるように。ここまで20年以上かかりました」

中山「TOKIOも、20周年をきっかけに新たなスタートを切ったということですね」

国分「とくに、音楽の面ですね。メンバーの中で長瀬(智也)がずば抜けて音楽の才能を持っているので、『TOKIOの音楽のプロデュースをしたら?』って言ったんですよ。
そしたら『それは勘弁してほしい』と。ただ、僕が作る曲も1回長瀬のフィルターを通しますし、すべての音楽づくりでは、彼がメインになっているんですよ」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160221-00010001-jisin-ent
女性自身 2月21日(日)6時0分配信


続きを読む
posted by まだおっち at 19:00 | Comment(0) | 国分太一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする