2019年04月22日

滝沢社長『NEWS』小山慶一郎“唯一の深夜レギュラー”削除を検討か

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/13(土) 22:13:49.31 ID:JPHTn/cx9.net

ジャニーズ『NEWS』小山慶一郎の扱いについて、タレントを退き、子会社『ジャニーズアイランド』の代表取締役社長に就任した滝沢秀明氏が頭を悩めているという。

「小山は昨年、メンバーの加藤シゲアキとともに未成年女子への飲酒強要疑惑が浮上。日本テレビの看板番組である夕方ニュース『news every.』にレギュラー出演していましたが、
一度だけ謝罪出演した後に降板。番組から消えました。これは滝沢社長の強い意向もあったようです。
というのも、滝沢社長のジャニーズ愛≠ヘハンパないですから、これ以上のイメージダウンが許せない。力を入れているジュニアの育成にも、百害あって一利なしだと思っています。
同じくスキャンダルだらけのメンバー手越祐也についてもそうです」(ジャニーズライター)

現在、小山は加藤と共演しているTBSの深夜番組『NEWSな2人』が唯一のレギュラー。不良少年少女などワケあり人間を取材する真面目な社会ドキュメントだ。

ネット上では「深夜だけでなくもっと出てほしい」とのファンの声もあるが、

《取材の態度が横柄過ぎる》
《耳ピアスは見た目の印象が悪いな》
《エラぶった態度で反省してる感じがない》

など、悪い評判も散見されている。

全ては“ジャニーズ愛”のために
「小山には問題となったファンと飲み会で騒いでいる音声などがネットに流出しているのですが、いかんせん決定的な証拠となる映像まで出ていません。
そのあたりは小山も計算ずくみたいです」(前出のジャニーズライター)

小山は手越と同様、たびたびスキャンダルをメディアに書かれるが、それをもって即解雇というのはさすがにないだろう。

「事務所だってヘタに理由もなく契約解除を通告すれば、逆に小山から『なぜだッ!』の反逆を食らう可能性だってあります。そこで滝沢社長は考えた。
徐々に小山の仕事を減らすよう働きかけ、オファーのない戦力外≠認識させるよう動く。その前に『NEWS』自体を解散に持っていければ万全です」(女性誌記者)

手越、小山は滝沢社長のジャニーズ愛≠ノは邪魔な存在ということか。最近、『NEWS』メンバー増田貴久の単独露出が妙に増えているのは、その布石なのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1773981/
2019.04.13 10:55 まいじつ

続きを読む
posted by まだおっち at 09:01 | Comment(0) | 滝沢秀明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年04月19日

社長となった滝沢秀明、自分で運転して毎朝9時に出社

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/12(金) 07:56:04.59 ID:g9UyyZKe9.net

休日明けの気だるそうな表情で会社へと急ぐサラリーマンたち。4月上旬の月曜の朝。彼らの横を1台の車が通り過ぎオフィスビルへと入っていった。
彼はかつて運転手付きの車に乗っていたが、ここ数か月は自分で車を運転して毎朝午前9時には出勤している。

その会社は東京・乃木坂にあるジャニーズ事務所本社。車を降りた新社長は、カジュアルな黒のシャツ、スキニーパンツに身を包んでいた。

「自分で運転して会社に行くことは、苦労ではなく新鮮で楽しいようです。滝沢秀明さん(37才)が社長になって100日。“やり手”と評判でかなり忙しく過ごしています」(芸能関係者)

滝沢は昨年末に芸能界を引退し、現在はJr.のプロデュース業に専念している。肩書は、株式会社『ジャニーズアイランド』の代表取締役社長。
1月15日に設立されたばかりのジャニーズ事務所の関連会社のトップとして、忙しい日々を送っている。

社長としてJr.の売り込みに一生懸命な一方で、演出家としても手を抜かない。そこでも現場主義を貫き、公演会場には足繁く通っている。

「3月21〜26日に横浜アリーナで行われたSixTONES(ストーンズ)などJr.内グループの単独コンサートを成功に導いています。動員は21万人を超えました」(前出・芸能関係者)

公演期間中は毎日、現場に姿を見せた滝沢は、朝からのリハーサルにも立ち会っていたという。

「主に音響関連のスタッフが座るPA席にいて、あちこちに指示を飛ばしていました」(コンサートスタッフ)

そのいでたちは、まさにプロデューサーだったという。

「以前の滝沢さんはジャージ姿が多かったですが、最近は立場を意識してフォーマルな姿が目につきます。
グレーのビジネススーツやツイードのおしゃれなものなど、スタイリストがついているのではと思うくらい、セレクトも着こなしも決まっています」(前出・コンサートスタッフ)

4月10日から『滝沢歌舞伎ZERO』が新橋演舞場でスタート。キャストは9人組のSnow Manだ。

「これまで滝沢さんがライフワークにしてきた舞台で、今は演出家としてかかわっています。
2月には京都での公演があったのですが、滝沢さんはその時も、忙しい合間を縫って視察に訪れていました」(スポーツ紙記者)

滝沢がここまで身を削ってJr.のプロデュースに力を入れるのは、彼らの将来のことも考えてのことだという。

「嵐が活動休止を発表したり、渋谷すばるさん(37才)が関ジャニ∞を脱退したり、タッキー世代が節目を迎えつつある。
これらを目の当たりにして、多くのファンを喜ばせながら、各メンバーも充実感を持って、長く仕事を続けられる方法を考えているそうです」(テレビ局関係者)

そのため、Jr.時代から将来を見据え、各メンバーの個性に合った仕事をプロデュースしていくという。

「Jr.にはアイドルとしてのオールマイティーな活躍を求めるのではなく、自分が好きだといえることを見つけてほしい。それが音楽なのか演技なのかMCなのか。得
意な分野で長く活躍し、輝き続けられるよう、今から準備を進める必要があると考えているようです。
Jr.のメンバーも、長く第一線で活躍してきた滝沢さんの言うことに、真摯に耳を傾けています。S
ixTONESもSnow ManもTravis Japanも驚くほど進化しているように感じます。

ただ、滝沢さんはとにかく仕事仕事で、一日中動き回っています。自宅に帰ってからもメールを送ったり、睡眠時間はゼロに近い。
土日の休みも関係なく現場に出ています。さすがに疲れが見られますが、今が踏ん張りどころだという気持ちなんでしょう」(前出・テレビ局関係者)

滝沢社長の奮闘は、はじまったばかりだ。

※女性セブン2019年4月25日号

http://news.livedoor.com/article/detail/16304280/
2019年4月12日 7時0分 NEWSポストセブン


続きを読む
posted by まだおっち at 16:10 | Comment(0) | 滝沢秀明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年04月11日

タッキー社長 壮大プラン 世界進出へ 東京五輪中に滝沢歌舞伎

1: 湛然 ★ 2019/04/11(木) 04:54:19.96 ID:d18qLznu9.net

2019.04.11. 4:00 デイリースポーツ
タッキー社長 壮大プラン 世界進出へ 東京五輪中に滝沢歌舞伎

 舞台上でポーズを決める(前列左から)向井康二、深澤辰哉、ラウール、岩本照、渡辺翔太(後列左から)佐久間大介、宮舘涼太、目黒蓮、阿部亮平=東京・新橋演舞場

 ジャニーズアイランドの滝沢秀明社長(37)が10日、東京五輪が開催される来年、自身が演出を手掛ける舞台「滝沢歌舞伎」を五輪期間中となる2020年7〜8月に上演するプランを明らかにした。この日、京都・南座での公演を経て「滝沢歌舞伎ZERO」が東京・新橋演舞場で開幕。滝沢社長はデイリースポーツなどの取材に応じ、五輪開催で世界から注目が集まる中、海外に新たなファン層を広げていきたい考えで、早ければ再来年にもアジア圏を中心とした海外公演を視野に入れていることも明かした。

 ジャニーズが誇る和のスーパーエンターテイメントを、世界中に発信したい−。

 タッキー社長は「来年はオリンピックもありますし、日本の皆さんはもちろんのこと、海外の方にも見て頂きたい。来年はオリンピックシーズンの7月から8月に公演できないか検討中です」と壮大なプランをブチ上げた。06年に「滝沢演舞城」として誕生した同舞台は、これまで主に3〜5月に上演しており、8月公演となれば初めてだ。

 「海外にどんどん進出していって名前を広めていくことも必要」。グローバルな進出を描く滝沢氏にとって、五輪イヤーとなる来年は、その絶好の機会となる。既に今作のプロデュースで「世界」を意識。「どうしても言葉の壁があるので、視覚的に楽しんでもらえる作品に進化させたいなという思いでやりました」と、今公演でも第二幕では計9トンの水を使用し、ド派手な巨大噴水をはじめ舞台全面を水浸しにする演出で度肝を抜いた。

 「ただ水を使うだけでなく、やりすぎだろってくらいにやりました」と滝沢氏。この舞台装置は、国外にも持ち運び可能な仕様に調えられており、関係者は「どこかに持って行ける前提でつくりました。水さえあればできる」と先を見据えた。

 五輪の次は、再来年の海外公演の実施を目指す。「まずはアジア圏でやりたい。今から動けば実現できる」と滝沢氏。実際、15年に、公演10年目を記念してシンガポール公演を行っており、手応えをつかんでいる。


 舞台上でポーズを決める(前列左から)向井康二、深澤辰哉、ラウール、岩本照、渡辺翔太(後列左から)佐久間大介、宮舘涼太、目黒蓮、阿部亮平=東京・新橋演舞場
https://i.daily.jp/gossip/2019/04/11/Images/d_12231345.jpg

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/04/11/0012231344.shtml


続きを読む
posted by まだおっち at 14:46 | Comment(0) | 滝沢秀明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする