2017年12月15日

<稲垣吾郎>17日、初のラジオ生放送特番 SNSでリスナーとつながる

1: Egg ★ 2017/12/01(金) 06:24:44.64 ID:CAP_USER9.net

0月から2016年12月まで続いた「稲垣吾郎のSTOP THE SMAP」の後番組として今年1月にスタート。映画、読書、ワイン、ゴルフ、音楽と多様な趣味を持ち、料理や美容への造詣も深く、自ら「女子力が高い」と公言する稲垣がラジオで「女性誌の編集長」となり、さまざまなトレンドを取り上げながら、自身の近況を交えつつトークを繰り広げている。

 通常は収録番組で時間も30分間だが、今回の特別番組は1時間の生放送番組。初めて西川文野アナウンサー(26)も出演し、メールやツイッターをフル活用して本物の編集会議さながらに、記者役のリスナーと生でつながることになる。

2017年12月01日 05:00
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/01/kiji/20171130s00041000385000c.html

写真
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/01/jpeg/20171130s00041000375000p_view.jpg


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2017年11月30日

稲垣吾郎「SNSを始めてみたら、今が楽しくなった」

1: shake it off ★ 2017/11/23(木) 11:05:54.01 ID:CAP_USER9.net

22日、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が今年最も輝いた男性に贈られる『GQ MEN OF THE YEAR 2017』の「インスピレーション・オブ・ザ・イヤー賞」を受賞、都内での授賞式に出席した。

 トロフィーを受け取った香取は「今年は新しい挑戦、新しい人生を…新しい真っ白な地図に描こうと始めたばかり。なのに、こんなに素敵な賞を頂けて、嬉しく思います」と恐縮しながら挨拶。
「自分はゼロからのスタートだと思っていたのですが、最近TwitterとInstagramを始めさせて頂いて、SNSを通じて世界とつながってみたら、ゼロじゃなかったんだと思いました」としみじみ。「世界中の皆さんとつながっていること、嬉しく思います。ありがとう世界!」と語りかけ、会場を笑顔にしていた。

 稲垣も香取に同意、「僕もSNSを始めてみたら、今が楽しくなった」とコメント。「僕がブログをやらせてもらって、香取くんがTwitterやInstagram、そして草なぎくんがYouTuberに」と説明、「香取くんが言ったように、世界中の人たちとつながれることが新鮮です。これまでやってきたアナログなことに加えて、前進していきたいと思っています」と今後の抱負を語った。

 草なぎは、深く考えた後、「人生っていうのは、もちろん転ぶこともあるのですけれど、もしかしたら、転んでもいいものをもらえる時もあるんだなっていう気持ちです」と心境を吐露した。

 今年の『GQ MEN OF THE YEAR 2017』の受賞者は、このほか俳優の長谷川博己と斎藤工、ミュージシャンの野田洋次郎(RADWIMPS / illion)、将棋の佐藤天彦名人、F1レーサーの佐藤琢磨、芸人のロバート秋山ら、あわせて9人が受賞。11月24日発売の「GQジャパン」1月号でインタビューが掲載される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00010007-abema-ent


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2017年11月26日

稲垣吾郎が涙した!ビートたけし「深夜のエール」に感動の嵐

1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/21(火) 07:11:32.22 ID:CAP_USER9.net

11月17日未明放送の「ゴロウ・デラックス」(TBS系)に、純愛小説「アナログ」の宣伝のため、ビートたけしが「小説家」として登場。
のっけから「たけし節」を、こうかました。

「小説は50冊も出しているけど、自分の手で執筆したのは初めて。これまでのように、しゃべったものを文字に起こすのは、細かいニュアンスが伝わらないからダメだね。
出版元の新潮社が、『自分では書いていないって言うの、やめて』って止めるんだけど」

「アナログ」を書いたのは又吉直樹の芥川賞作品「火花」を読み、文学的な書き方に刺激を受けたから、というのが執筆の動機で、
純愛小説にした理由は「欧米ではバイオレンス映画は人気がない。それに、よく『たけしの映画は男女の話がない』って言われているから」とのこと。
もともと映画化を想定した脚本があり、それをベースに小説に書き直したという。映像では10秒で済むところを1ページ以上書かなくてはならず大変だったとか。

番組MCの稲垣吾郎と外山恵理アナが「アナログ」の一節を朗読すると、たけしは「汚物を見せられているみたいで、ホントに恥ずかしい」と照れ笑いしまくっていた。
そして、番組の最後、外山アナから人生の転機を迎えた稲垣へのアドバイスを求められと、「幸福の科学に行ったらどうか」と一発カマしてから、真剣な表情でこう語ったものだ。

「結局、あらゆる物は転機というか、人間だったら死ぬことなんだけど、それで遺伝子を残して、延々、消滅と生まれ変わりを繰り返すわけ。
転機も同じだから、転機はいっぱいあったほうがいいと思う(中略)転機がいろいろあるっていうことは、進化している証拠なんで、ありがたいと思ったほうがいい。
チャンスというか、また転機が来たら、脱皮だと思ったらいい。
蚕が繭から蚕蛾になって、羽化するまでの飛び立つ段階だと思えば、実に今いいとこ来てる。そう思ったほうがいい」

最後は例によって、「成功したらお金貸して」とオトしたが、稲垣は「ありがとうございます。うれしいなあ」と感激。目には光るものがあった。

この“エール”は稲垣ファンの胸にも響き、野球中継の影響で番組が深夜スタートだったにもかかわらず「感動しました」
「たけしさんの言葉は心強かった」などの投稿がネットに続出。ネットテレビでの好調が話題の稲垣ら元SMAPだが、たけしが演出したとはいえ、
地上波でも元SMAPの面々こそ、今、もっとも数字を持っているのかもしれない。そう思わせるほどの、深夜の盛り上がりなのであった。

http://dailynewsonline.jp/article/1377874/
2017.11.21 05:59 アサ芸プラス


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