2019年08月24日

堂本光一、思い出の忘れられない曲に「気持ちがドキドキしちゃう」

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/07(水) 22:31:29.96 ID:nbMiUwOC9.net

KinKi Kidsの堂本光一が、5日に放送されたラジオ番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送/毎週月曜24:05〜24:30)で、ジャニーズ事務所の先輩&後輩エピソードを披露した。

チャリティーイベント「嵐のワクワク学校」に行ったというリスナーから、嵐の松本潤と相葉雅紀が、忘れられない曲としてKinKi Kidsの「愛されるより 愛したい」を紹介していたというエピソードが寄せられると、
「松潤と相葉は、剛くんが歌番組に急遽出られなくなったときも一緒に歌ってくれたり。確かにそれも思い出というか、彼らへの恩を忘れられない形になりましたね」と後輩たちに感謝。

続けて、自身の忘れられない曲の話になると、Jr.時代にバックで踊っていた光GENJIの「WINNING RUN(ウイニング・ラン)」と「リラの咲くころバルセロナへ」を挙げ、「いまだに気持ちがドキドキしちゃう。
聞くと、グッと胸を締め付けられますね」と吐露。「事務所に入って間もなくて、『WINNING RUN』で球場を一生懸命走ったりしてた時代。
出たものの、先輩から『はけろ!はけろ!』って言われて、『え?はけるって何だ?』って。そういう曲は忘れないよね」と当時を思い出して懐かしんでいた。

また、光一は、光GENJIの元メンバー・佐藤アツヒロに関するエピソードも披露。「(生田)斗真とかが、“アツ兄”みたいな感じで行くでしょ?あれが俺には信じられない。
アツヒロくんも、アニキ的な部分があるし、すごく優しいから、後輩も行きやすいんだろうけど……。
僕はやっぱり、光GENJIの全盛期を知ってるから、そういう風にはできない。だって、曲を聞いてキュンってなっちゃうくらいだもん」と直系の後輩ならではの心境を打ち明けつつ、
「そういう風に、音楽って記憶を呼び覚ましたりする力があるよね」としみじみ語っていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/16895993/
2019年8月7日 21時0分 マイナビニュース

https://www.youtube.com/watch?v=XmSCB9mEovA


97 FNS歌謡祭 愛されるより 愛したい 1997 12 11


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2019年06月26日

KinKi Kids堂本光一、『FF11』を7年間もプレイしていたと告白 剛「切な……恐ろしい……」と絶句

1: ニライカナイφ ★ 2019/06/20(木) 15:51:34.95 ID:mC8+lH+r9.net

◆ KinKi Kids堂本光一、『FF11』を7年間プレイしていたと告白 剛「切な……恐ろしい……」

KinKi Kidsの堂本光一、堂本剛が6月17日に放送されたラジオ番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)にて、「思い入れのあるゲーム」というテーマでトークを繰り広げた。
番組では、リスナーから寄せられたメールを紹介。
そこには、先日『週刊ファミ通』で実施された「平成のゲーム最高の1本」を決めるアンケート調査にて「クロノトリガー」が1位になったことに触れつつ、「お二人にとって思い入れのあるゲームは何ですか?」と書かれていた。

このメールを受けて光一は「意外やな。『クロノトリガー』なんだ」と同作の1位獲得に驚いた様子。
「ドラクエとかファイナルファンタジーっていうのは、もう昭和になるってこと? 1作目が昭和だから、『それは昭和の作品にしましょう』みたいな感じかな?」と推察し、「だってあの社会現象的に、絶対にそっちのほうが上にきそうやん!」とイマイチ納得がいかないようだった。

アツく語る光一を尻目に、剛は「いや〜、ちょっと俺、ゲームわかれへんなぁ」と冷めた調子でポツリ。
どうやら剛はロールプレイングゲームの「エンカウント方式」が苦手らしく、「イベントに入った時は人っぽくなってちゃんと動いて、操作するときはそうじゃないみたいなのが好きじゃないんですよ」というと、すかさず光一は「最近はエンカウント方式じゃないものが多い」と説明したうえで、「僕が山登りとか一生懸命やってたやつもそうでしたよ」と述べた。

すると剛は「山登り……」と、いぶかしみながらチクリ。
気にせず光一が「海行ったり、山登ったり……」と続けると、「いやいや、ゲームやから。山登りとかじゃないのよ」と指摘していた。

ちなみに何のゲームをやっていたのかと問うと「ファイナルファンタジーXI」と答えた光一。
「ずっとやってたんですよ。7年くらい」と付け加えると、剛は「ちょっと待って、引くねんけど。7年も同じものを……?」と驚愕していた。

しかし、光一は「もっと引くこと言ったろか?」と“隠し玉”があるらしく、「総トータルプレイ時間っていうのが見られるんですよ。
それが900何日かになってて。7年のうちの3年くらいはゲームしてたんやって」と告げると、剛は「切な……恐ろしい……」と絶句していた。
なお、膨大なプレイ時間になった理由は、ゲームを有利に進めるべく、仕事に行く間も電源をつけっぱなしにして放置していたかららしい。

このように、長らく『FF XI』に夢中になっていた光一だが、ある日を境にパタリとやらなくなったとのこと。
というのも、7年かけてようやくお目当ての装備一式をそろえて「やっとここまで来たよ」と感慨にふけっていたところ、突如として大型アップデートがあり、その苦労してゲットした装備が大したものではなくなってしまったのだという。
光一は「それでちょっと萎えたのよね」としつつ、「でも、いまだにその音楽とか聴いたら、思い出すよね。所詮ゲーム、されどゲームというかね」と懐かしそうに振り返った。

リアルサウンド 2019.06.20
https://realsound.jp/tech/2019/06/post-377759.html


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2019年05月15日

堂本光一、ポケベルの時代に「携帯電話を購入」した理由が凄かった

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/13(月) 00:36:30.13 ID:LS9p2iPB9.net

KinKi Kids・堂本光一といえば、ライフワークといえる主演ミュージカル「Endless SHOCK」が今春、上演回数1700回を突破して、名実ともに演劇界のトップに立った。
その実績が認められ、6月10日(日本時間)には世界最高峰の演劇&ミュージカルの祭典「第73回トニー賞授賞式」にスペシャルゲストとして登壇。
ナビゲーターで、昨夏にミュージカル「ナイツ・テイル−騎士物語−」でダブル主演を務めた井上芳雄と一緒に、授賞式の感動と興奮を伝える予定だ。

今年元旦の誕生日で、ついに40の大台に乗った光一。ジャニーズ事務所に入所したのは12歳の91年だったため、もう28年の月日が流れたことになる。
堂本剛とのKinKiは93年に結成。ほどなくして、地元の兵庫県芦屋市から上京して、都内のジャニーズ合宿所に入居した。
このころ、同年代の男子は手にすることができなかった超高級品をゲットしている。

「それは、携帯電話です。90年代の前半といえば、無線呼び出しサービスのポケットベルが全盛期。
数字のメッセージを送信しあうことが若者のトレンドで、ドラマ、同タイトルの主題歌『ポケベルが鳴らなくて』が大ヒットしたほどです。
そんな時代に、すでに携帯電話を持っていた光一。さながら大企業の社長です(笑)」(アイドル誌ライター)

ところが、実際に手にすると思いのほか、活用できなかった。同世代の中学生が持っているのはほぼポケベル。
携帯を持っている仲間がいないため、電話をすることもできなかったからだ。

「当時の合宿所は固定電話で、外線につながるのは3回線。それも、外線ボタンを押すとランプが点くため、何番を使用しているかが一目瞭然になります。
光一が使用中、偶然ジャニーさんが入室してきて、『YOU、誰と電話してるの?』と聞かれ、焦りまくったことがあったそう。
ちょうど好きな子に電話をかけようとした瞬間だったからです。
とっさに、『いや、いや。してないよ』とごまかしたそうですが、これを機に携帯を持ったそうです」(前出・アイドル誌ライター)

自分だけの電話を手に入れて、晴れて自由な身になったはいいが、好きな子にさかんに連絡を取るわけにもいかない。
やがて、携帯を持つ意味がないことに気づいたという。

ポケベルは今年9月末でサービスが終了。およそ50年の歴史に幕を下ろす。光一はこのニュースを聞いて、中学生時代に思いを馳せたに違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/1820777/
2019.05.12 10:14 アサジョ

https://nendai-ryuukou.com/keitai/img/pic03.jpg


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