2017年05月27日

草なぎが奇行

1: BaaaaaaaaQφ ★@\(^o^)/ 2017/05/19(金) 07:36:52.38 ID:CAP_USER9.net

 金曜日の夕方、帰宅する人で賑わい始めた大通り沿いの歩道に草なぎ剛(42)が足を投げ出して、へたり込んでいた。  

 まさかこんなところに元『SMAP』がいるなんて、誰も思わないのだろう。いかにも邪魔そうに主婦がよけて通り、自転車に乗った少年が心配そうに草なぎの背中を覗きこむ。  

 草なぎの両脚の間にはフレンチブルドッグらしき子犬が一匹。泣けてきたのか、目元をぬぐい始めた草なぎの顔を、愛犬も心配そうに覗きこんでいる。  

 ここは新宿の外れにある住宅街。草なぎの自宅マンションから遠く離れている。Youは何しにココへーー?  

 本誌が訝っていると、子犬を愛おしそうに抱えて、草なぎが立ち上がった。よく見ると犬にはリードがついている。そっと路上に解放。チョコチョコ前進する子犬に続いて、のんびり歩き始めた。 しばらくすると、再び子犬を抱きあげ、また歩かせる。そのうち、肩から提げているカバンの中に犬を入れて、また取り出して、またまた入れて……傍から見たら、ちょっとアブない人にも見える。
 
 と、草なぎがまたも路上にへたり込んだ。 そして、子犬を愛おしそうに撫でたかと思えばチーンと鼻をかんで……ひょっとして、酔っぱらってる!?  たまらず、草なぎに声をかけた。 

――FRIDAYです。 

「あぁ」

――こんなところで、何を? 

「散歩を、ハイ」  

 淡々と答えながら歩き始める草なぎ。酒の匂いはしなかった。フゥ。

――『SMAP』解散からもうすぐ半年が経ちますが……。 

「あーぁ、なんか、すみません」

――えっ、「すみません」て……。

「あの、何も答えられないんです」

――そういうことですか。

「じゃあ、わたしはタクシーに乗って帰ります」  

 やわらかな口調でそう言うと、大通りの向こうに目線を送ったのだが……哀しいことに、一台も来ない。  

 タクシーを諦めたのか、自宅方向へトボトボ歩き出した草なぎ。FRIDAY最新号では、草なぎの最新カットも掲載している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00010000-friday-ent

http://i.imgur.com/dg5lQPv.jpg

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2017年03月18日

草なぎ剛、『嘘の戦争』の憎悪溢れる演技が「コントで威勢のいい役」にしか見えない問題

1: きゅう ★@\(^o^)/ 2017/03/08(水) 17:31:13.49 ID:CAP_USER9.net

 SMAP解散後、草なぎ剛にとってはソロになって初めての主演連続テレビドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系)が今クールで放送中だが、同じくSMAP元メンバーの木村拓哉主演の『A LIFE〜愛しき人〜』(TBS系)も放送されており、両ドラマは否応なしに比較されてきた。そんななか、『嘘の戦争』に関して“好調”と報じるメディアも多いが、視聴率的には『A LIFE』のほうが圧倒的に高い。

『嘘の戦争』は、草なぎ演じる千葉陽一が子どもの頃に家族を殺され、詐欺師・一ノ瀬浩一として“復讐”を行っていくストーリー。これまでの最高視聴率は第2話の12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、2月28日に放送された最新の第8話も11.5%と、2ケタ台をキープしている。

 対する『A LIFE』は、外科医・沖田一光(木村)がアメリカから帰国し、かつての恋人やその夫がいる病院で働くことに。沖田を取り巻く人間模様が描かれ、現時点での最高は第6話の15.3%。第4話で記録した最低の12.3%ですら、『嘘の戦争』の最高を上回っている。にもかかわらず、なぜか『A LIFE』に対しては厳しい意見が多い。

 木村のドラマが批判される要因はさまざまだが、そのひとつに「キムタクは何を演じてもキムタクにしか見えない」というものがある。しかし、それを言うなら「草なぎも何を演じても草なぎ」と感じられてならない。

●「草なぎっぽい役」

 実は、インターネット上でも少なからず、「草なぎくんって、いつも似たような演技だよね」などと指摘する声が多数見られる。だが、それ以上に“草なぎの演技絶賛派”が多すぎて、私のような“疑問派”は肩身の狭い思いをしてきたのだ。けれども、私は『嘘の戦争』を見て、「やはり草なぎの演技はもてはやされるほどではない」と確信した。

 第8話では、浩一が家族を失った事件をもみけした二科家の長男・晃(安田顕)や長女・楓(山本美月)に真相をバラす展開を見せ、この時、草なぎは仁科家への憎悪に溢れる浩一を熱演。ところが、どうもセリフがセリフじみているというか、「草なぎがコントで威勢のいい役を演じている」ようにしか見えなかったのである。

 逆に、草なぎは03年の『僕の生きる道』(フジ系)や同年の映画『黄泉がえり』で演じた役のような、真面目でひたむきな、普段の草なぎのイメージに近い役柄はしっくりきていた。これらの評判がよかったのも事実で、つまり、草なぎも木村が言われているのと同様に、「草なぎっぽい役」しかできないということではないだろうか。

 ただ、私はそれが悪いことだとは思わない。もちろん、多様な役を演じ分けられる役者は重宝されるだろうが、そんなのは一握りしか存在しない“天才”であって、あとは一定のキャラクターに特化した役者がいてもいい。草なぎはまさにそのタイプで、無理をしなければ安定した評価が得られるはずだ。今後は自分らしさを優先することで、木村を超える視聴率を叩き出せるかもしれない。
(文=美神サチコ/コラムニスト)

http://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_316121/


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2017年03月15日

草なぎ剛「良いスタート」SMAP解散後の自ら語る

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 09:34:02.60 ID:CAP_USER9.net

 元SMAPの草なぎ剛(42)が、グループ解散後の自身について「良いスタートを切れてるんじゃないか」と語った。

 草なぎは6日放送のフジテレビ系「めざましテレビ」にVTR出演。ソロになって「元々やっぱりSMAPだったので、グループじゃない僕1人になったので、責任だとかプレッシャーを感じてないというのはウソになっちゃうのかなと思う」としたが、「楽しめてる自分もいるし、良いスタートを切れてるんじゃないかと思ってます」と手応えを感じていることをうかがわせた。

 「自分のことを役者だと思ったことない。そんなのおこがましくて」という草なぎ。自身の10年後については「もちろん演じるのは好きなんで、10年後もこういう(役者の)仕事をやっていたい」と俳優業への意欲を見せた。その一方で「お芝居の延長としてギターができたらなぁ」と音楽活動への思いも明かし、軽部真一アナウンサーから「ソロアーティストとして何か歌うということも、100%なくはないですね?」と聞かれ、「そうですね」と笑顔を見せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-01788299-nksports-ent


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