2020年10月06日

二宮和也、嵐の活動休止後の俳優活動を展望「今あるお仕事は全部“嵐の二宮さん”に来ているもの」

1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/09/29(火) 18:36:03.32 ID:CAP_USER9.net

2020年09月29日 12:26芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/09/29/kiji/20200929s00041000161000c.html

 嵐の二宮和也(37)が28日放送の日本テレビ「news zero」(月〜木曜後11・00、金曜後11・30)にVTR出演。グループの活動休止後の俳優活動について言及した。

 同番組のインタビューで「俳優としてのこれから」について聞かれ、「今後はわからないですよ」と答えた二宮。「今あるお仕事っていうのは全部“嵐の二宮さん”に来ているものだと思っている。今年の12月31日で嵐がお休みをいただくことによって、もちろん嵐ではあるけれども、今までもらえていたものがあるとは当然思っていない。この仕事がお休みになるから俳優で頑張りますなんて思っていない」と冷静な口調で語った。

 「めちゃくちゃバラエティーやりだすかもしれないし、コントやるかもしれないし、漫才やるかもしれないし、zeroのディレクターになってるかもしれない」と冗談めかしながら、今後が未定であることを強調。

 「自分が何をできるかというよりも、何を求められていたのかっていうのを考える時間にあてていくんじゃないかなとは思っています」と展望した。


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嵐・二宮 再始動が何年後でも「また22年目としてやりたい」

1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/10/01(木) 04:25:34.42 ID:CAP_USER9.net

9/30(水) 23:44配信
デイリースポーツ

嵐・二宮

 人気グループ「嵐」の二宮和也が30日、、フジテレビ系「TOKIOカケル」(水曜、後11・00)に初出演。今年12月31日で活動を休止する嵐の未来などについて語った。

 新型コロナウイルスの影響で、4月に北京国家体育場(通称・鳥の巣)で予定していた北京公演を中止。5月の開催を予定し、延期となっていた新国立競技場でのライブ「アラフェス 2020 at 国立競技場」が年内に無観客で配信という形で開催されることが決まったが、「考えたことが一つもできなくなっちゃった」。

 TOKIOの松岡昌宏から、来年以降について、ほかのメンバーが何をするのか知っている?と聞かれた二宮は「知らない。全然。俺は全然考えてない」と返答。嵐の再始動について「(デビューから)25年とか30年とかのきっかけじゃなくて、25年の時にもし戻ったとしても、また22年目としてやりたい」「節目なんて、あってないようなもんじゃない?」と、空白を作らず、21年目の2020年の続きとして、“22年目の嵐”としてやりたいという思いを明かした。

https://amd.c.yimg.jp/amd/20200930-00000188-dal-000-3-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3c5d1747bbc3da6f5197feb8e9b0756777c4418


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2020年10月05日

【二宮和也】観客130人の拍手に笑顔「映画の世界は戻ってくると信じています」

1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/02(金) 19:43:25.60 ID:CAP_USER9.net

人気グループ・嵐の二宮和也が2日、都内で行われた映画『浅田家!』初日舞台あいさつに登壇した。二宮は約130人の観客に拍手で迎えられ笑顔で登場。舞台あいさつができたことを喜び「映画の世界は戻ってくると信じています。みんなで同じものを見て共有するという行為が映画の価値を高めることだと再認識しました」とコメントした。

二宮は「僕らはレギュラー番組もやっていて、通常だったらお客さんに盛り上げてもらうところも、そういうこともなくなり、それが定着しつつある中で、こうして舞台あいさつができて本当によかったです」と笑顔。この日は、全国150の劇場に生中継され「全国の皆さんにこうやって登壇者が出てきてあいさつする姿をお見せすること自体が久々なんじゃないかと思います。“動き出したな”という感覚がすごくあります」と新しい日常を実感した。

 また、印象に残っているシーンについては「お母さんに殴られるシーンが“浅田家”を一番象徴していて良いシーンだなと思います。一見普通の家族と逆転しているように見えるけど、でもそれが不思議とフィットしていて、あたたかさを感じるシーンで『浅田家らしいな』と思いました」と明かした。

 この日のイベントには、妻夫木聡、風吹ジュン、平田満、黒木華、中野量太監督に原案の写真集を送り出した浅田政志氏も出席した。

 妻夫木は「二宮さんは本当に人たらしで、人との間に壁を作らず、常に自由に羽ばたいているような人なので、一緒にいるとこちらまで感情豊かになりました」と二宮と兄弟を演じた感想を話した。

 本作は、父、母、兄、自分の4人家族を被写体にユニークな家族写真を送り出している浅田氏の写真集『浅田家』と、東日本大震災で泥だらけになった写真を持ち主に返すボランティアに参加した浅田氏が、作業に励む人々を撮影した『アルバムのチカラ』の2冊の写真集が原案。物語は、4人家族の次男坊として育ち、幼い頃から写真を撮ることが好きで、写真家になった浅田政志(二宮)を主人公に、家族の「愛の絆」「過去と今」についてユーモアを交えながら“家族とは何か?”と深く問いかけている。

https://www.oricon.co.jp/news/2173313/full/?utm_source=newsdigest&utm_medium=referral
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20201002/2173313_202010020128664001601634367t.jpg


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