2019年05月27日

TOKIO松岡、ネットの誹謗中傷に持論「火の粉じゃない、桜吹雪だよ」

1: 湛然 ★ 2019/05/27(月) 05:27:18.75 ID:u/J+OIlL9.net

2019年5月27日 2時5分 ナリナリドットコム
TOKIO松岡、ネットの誹謗中傷に持論「火の粉じゃない」
http://news.livedoor.com/article/detail/16521342/

TOKIOの松岡昌宏(42歳)が、5月25日に放送されたバラエティ番組「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」(テレビ東京系)に出演。ネットの誹謗中傷に対する持論を語った。

この日、ゲストにはコスプレイヤーのえなこ(25歳)が登場。番組ホストの松岡、博多大吉(48歳)に対して、えなこは「写真集1000万円売り上げたとか、年収いくらありますとかテレビで言ってるんですけど、全然お金使ったことがなくて」と悩みを打ち明ける。

これに大吉や松岡は、20代の頃は欲しいものはあった、などと語り、「(欲しいものが)ないのはちょっと問題かもよ」と指摘すると、
えなこは「ネットから有名になったようなもんなんですけど、ネットで長年戦いすぎて、アンチだったりとか、誹謗中傷とかと戦いすぎて、心が死んでいってるのかな」と、自身を分析した。

そんなえなこに、「おじさんもちょっと前にいろいろあったけど、心は病んだけども、結局思った、肉。結局、肉」と、お肉を食べて元気を出せと勧める大吉。
そして「辛い?」との質問に、えなこは「今は慣れましたね。仕方ないで終わらせるしかないんで」との境地に達していると答えた。

一方、「(ネットの書き込みを)僕は見たことないわけじゃないの。うちのマネージャーに『見せて』って」と語る松岡。
「見たらもうグチャグチャだよ、書かれてること。死ね、辞めろ、いっぱいだよね」という、酷いインターネットを目の当たりにしたそうだが、「でもこれはね、ああいう誹謗中傷するネットの書き込みはね、桜吹雪だよ」と考えたという。

そして「もう自分に舞って来てると思いなさい。見事、自分を輝かせる道具のひとつに過ぎないから。
火の粉じゃないのよ。あなたに注目してるんだもん。注目してなかったら、人間興味ないから何も言わない。あなたのことが気になるから、あーだこーだ書くんだもん」と持論を語り、えなこも頷いた。

(おわり)


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2019年05月08日

さすがにネタでしょ?松岡昌宏の“素手トイレ掃除”に視聴者ドン引き!

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 20:15:18.61 ID:B+A1MV0i9.net

TOKIOの松岡昌宏が4月20日放送の「家事ヤロウ!!!」(テレビ朝日系)にゲスト出演し、プライベートでの衝撃的な“トイレ掃除姿”を公開している。

芸能人が普段どのような家事をしながら過ごしているのかを調査し、そのこだわりを探る同番組において、
松岡は後輩でKAT-TUNの中丸雄一から「普段のトイレ掃除を実践してもらって良いですか?」とのフリを受けると、慣れた手つきで掃除用バケツを持ち出し、なんと素手のまま便器の中へ手を突っ込んだのだ。

「初めに松岡は洗剤も何も付けずにまとまったトイレットペーパーで便座などを軽く拭き、そのペーパーを便器の水たまりへ放ると、普段汚物を流し込むその水たまりに手を浸し、便器内側を入念に擦りながら洗いました。
この作業全てを素手で行ったため、スタジオからは悲鳴がこだまし、共演者もドン引き。松岡自身は『自分しか使わない便器ですからね』『変な話、舐めれるぐらい綺麗にしろって子供の時に言われた』と話し、
幼少期からの習慣であることを示唆していました。その“無表情”な洗いっぷりに、放送がスタートしたばかりの主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』の役柄ともマッチし、
話題作りに向けた相乗効果はあるでしょうが、視聴者からは『まじでやばい笑 俺は絶対に無理』『吐き気とえづきが止まらない』との驚嘆の声も上がっています」(テレビ誌ライター)

一方で、最も汚れているであろう便器の中から掃除を始め、便座、フタという順番で乾拭きしたことから、衛生面の問題や効率の悪さを指摘する声もあり、“さすがにネタでしょ?”という反応もある。

もちろん真相は本人にしか分からないが、一切の迷いなく入念に便器の中を洗う姿からは完全な“ガチの雰囲気”が蔓延しており、ネタとは思えなかったが果たして…?

http://dailynewsonline.jp/article/1791062/
2019.04.23 18:15 アサジョ


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2019年05月07日

松岡昌宏、TOKIO結成時に涙… 城島や国分に対して「もう売れない人たちだ」「俺は本当に泣いた。ショックで…」

1: muffin ★ 2019/04/18(木) 11:45:52.74 ID:Xj3q5+8E9.net

https://www.rbbtoday.com/article/2019/04/18/169253.html
2019年4月18日

TOKIO松岡昌宏が、17日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。グループ加入前の本音を漏らす一幕があった。

この日ゲストで来たのはA.B.C-Zの橋本良亮。2004年にジャニーズ事務所に入所した彼だったが、同期が次々とデビュー。2008年、ようやくA.B.C-Zとして世に出たが、他のメンバー4人は1998年の入所組だったという。

夢にまで見たデビューだったが、橋本は最初は「嬉しくなかったです」と正直に吐露。すると国分太一が、長瀬智也に「どうだったの自分は?」と質問。城島茂を中心にすでに結成されていたTOKIOに最後に入ってきた心境を問いただした。

長瀬は同世代の堂本剛らとグループを組めると思っていたと語ったが、ここで話に入ってきたのが松岡。長瀬の前にTOKIOに加入したという彼は、もともと仕事がないために合宿所で回り将棋で遊んでいる城島や国分に対して、「俺はちょっとイヤだったの。もう売れない人たちだと思ってたから」」と回顧。

そして、そんな彼らとグループを結成することになると、「俺は本当に泣いた。ショックで…」と激白。松岡もSMAPのバックを務めていたことから、華々しい将来を期待していたという。そんな自分に、「もうお前、こっち来たら売れへんで」と城島に声をかけられたことも打ち明けていた。


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