2017年07月31日

少年隊・錦織、“師匠”つかさんの厳しさ暴露「新幹線の通路で稽古」

1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/07/15(土) 05:24:10.39 ID:CAP_USER9.net

2017.7.15 05:02

 少年隊・錦織一清(52)が14日、東京・王子の北とぴあ・つつじホールで開幕した舞台「寝盗られ宗介」(17日まで)の会見を同所で行った。

 同作は劇作家、故つかこうへいさんの代表作で、演出を担当する錦織は「つかさんの作品をやると、その中につかさんがいるので会える。良い機会をいただいた」と喜んだ。
舞台の師匠であるつかさんの厳しさについて「地方公演のとき、新幹線の通路で稽古をさせられた。
後ろから来る売り子さんたちがつまっていた」と暴露し、笑わせた。


http://www.sanspo.com/geino/news/20170715/joh17071505020002-n1.html


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2015年09月13日

少年隊・東山紀之の自叙伝は何がすごいのか

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 10:06:21.95 ID:???*.net

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150829-00082177-toyo-soci.view-000
東山少年は川崎に生まれた

本書『カワサキ・キッド』は「週刊朝日」2009年1月2・9日号から2010年4月16日号に連載されていた東山紀之さんの自伝的エッセイである。
連載開始当初から「アイドルが赤裸々に思いを語る」と評判だった。当時どれどれと読んでみたら、あまりの面白さに驚いたのを覚えている。 
バラエティ番組や情報番組などで何度か東山さんに会ったことはある。その印象はとにかくクール、パーフェクト、さわやか。
立ち居振る舞いに一点の隙もない。さぞかし恵まれた人生を送ってきたのだろうとも思っていたが、その印象はいい意味で大きく裏切られた。
一読して驚いた後は、もう続きが楽しみで楽しみで、このエッセイ読みたさに、毎週欠かさず週刊朝日を買うことになったのである。

■ 褪せることない、最初の感動

2010年に書き下ろしの一章を追加した単行本が発行され、5年経って今回文庫化された。
久しぶりに再読して、初読のときに感じた感動があせることなく再び沸き起こった。

「この本は、ほんとうに、いい本だなあ」

何度本棚を整理しても、ずっと背表紙が見えるところに置いておきたい本だと、改めて感じたのだ。

“光化学スモッグでかすんだ校庭、「ヨイトマケ」の歌に出てくるような工場現場、コリアン・タウン、川崎大師、コンビナート、操車場、ソープランド、競馬場……。
東京とさほど離れていないのに、そこには東京とはまるで違う光景が広がっていた。
記憶のなかの川崎は、高度経済成長の日本の表と裏が凝縮されたような場所だった。”

母と妹と、狭いアパートでの3人のくらし。理容師として働く母の帰りを待ちながら、ガス釜で米を炊き、みそ汁を作る毎日。
煮干しのはらわたと頭を取って、丁寧に出汁をとったみそ汁だ。幼い妹と寄り添う姿に、うまそうなみそ汁の匂いがしてくる。

近くに住む祖父の世話も著者の仕事だ。脳溢血でゾウガメのようにゆっくりとしか歩けない祖父の手を取り、銭湯で体を洗ってあげる。

その一方では飛び跳ねるのが大好きで、やたらと高いところへ登ってはジャンプ。
またあるときは川崎大師の池に忍び込んで亀を獲り、住職にお尻をはたかれるワンパクぶりだ。

こうした暮らしの中で、東山少年は「人のリズム」を学ぶ。

“じいちゃんのリズムは、いつもゆっくり、ゆっくりだった。最初はとまどうことも多かったが、
自分のリズムを相手のそれに合わせると、年齢の違う人とも仲良くなれると、僕は漠然と気づいた。
いま思うと、役者にとっても、生きるうえでも、リズム感は何よりも大切なものだ。人は、心臓の鼓動ひとつとってもそれぞれ違う。
テンポの速い人が遅い人に合わせるのは寛容さを要するが、これが重要なのである。”

“じいちゃんのリズム。そこから僕は、大切なものを知った。”

かつてある番組でインタビューしたときに、著者があたかも水がさらさらと流れるがごとき風情だったのを育ちのよさと思ったものだが、
まさに「人のリズム」に耳を傾ける著者の信条がその空気を作っていたのだと得心がいった。きっと、こちらのリズムを聴いてくれていたのだ。
自分を育て、形作ったものは何なのだろう。

■ 近くて遠い故郷を訪ねる

原風景をもとめて著者は故郷を訪ねる。40代になってようやく再訪した、近くて遠い故郷だ。

蘇るのは、母の帰りを待つ幼い兄妹に腹一杯の豚足とトックを食べさせてくれたコリアン・タウンの一家との思い出である。家族のようにかわいがってくれた人々だ。
幼い当時、在日の人々の置かれた状況も知らず、ただひたすらかわいがってもらったことを、大切な記憶とする著者の胸に満ちるのは、感謝の気持ちだ。
ともに貧しく、助けあって生きてきた記憶をたどりながら、かつてカワサキで生活を共にした人々が幸せであってほしいと思いを馳せる著者の姿が胸を打つ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150829-00082177-toyo-soci
東洋経済オンライン 8月29日(土)10時0分配信


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2015年09月11日

少年隊の三大メンバーってヒガシ ニッキ あと一人あげるなら

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 21:40:52.66 0.net

誰だろ?


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