2019年02月19日

ジャニーズ事務所の混迷は「嵐の活動休止」では収まらない?

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/12(火) 07:29:07.37 ID:xPJaeT9s9.net

嵐の活動休止が発表され、ジャニーズ事務所の今後を憂う声が上がっている。SMAPが解散してからというもの、ジャニーズ事務所の稼ぎ頭が嵐であることは間違いないからだ。
一説によると、嵐は年間330億円を売り上げていると試算されているという。さすがのジャニーズグループとはいえ、嵐ほどの稼ぎを出せそうなグループは、現在のところ見当たらない。

「スポーツ紙によると嵐休止までの2年間でおよそ3500億円の経済効果が見込めるとのこと。
もちろん、これはジャニーズに入る金額ではありませんが、嵐は相当な額を置き土産としてジャニーズに残していくことになるのではないでしょうか」(芸能ライター)

ファンの憂いは“嵐ロス”だけではない。SMAP、嵐に続いて脱退や活動休止を考えるメンバーやグループが現れるのではないかと、心配が尽きないのだ。

「SMAP、嵐だけではなく、山口達也の不祥事解雇、渋谷すばるの脱退、King&Prince岩橋玄樹の活動休止など、昨今のジャニーズには、今までにないほど“嵐”が吹き荒れています。
また、ジャニーズ事務所に限りませんが、これまでなら、例えば事務所がスキャンダルをあの手この手でもみ消してくれたことへの恩義を感じて、
あるいは、逆に事務所に弱みを握られて辞められないということはあったかもしれません。
しかし、芸能人の労働環境について厳しい視線が向けられている昨今、
昔の芸能界のように事務所がタレントに比べて圧倒的に強いという風潮でもなくなってきていますからね」(前出・芸能ライター)

果たしてジャニーズ事務所は“嵐の後の静けさ”となってしまうのか。

http://dailynewsonline.jp/article/1688884/
2019.02.12 07:14 アサジョ


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2019年02月18日

嵐のロサンゼルス訪問で、活動休止が1年前に決まっていたことが判明!?

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/15(金) 21:12:56.56 ID:VBKAvvIZ9.net

2020年末での活動休止を発表した嵐が、メンバー全員でグラミー賞の授賞式を訪れた。2月11日に米ロサンゼルスにて開催された授賞式では、
タキシード姿の5人がファンによって撮影され、その貴重な姿が話題を呼んでいる。

その嵐が2月6日に成田空港から飛び立った姿は、2月14日発売の「週刊文春」がスクープ。彼らはCM出演しているJALのロサンゼルス直行便に乗り、ファーストクラスを貸切状態にしていたという。
この記事から、とある事実が読み取れるというのだ。
エアライン事情に詳しいライターが指摘する。

「嵐ご一行が利用した機材にはファーストクラスが8席設置されており、メンバー5人と藤島ジュリー景子副社長が乗っていたのは確実。
残る2席に他のスタッフが座ったかどうかは不明ですが、注目すべきは『貸切状態』だったことです。
というのもロサンゼルスには7万人を超える日本人が在住しており、JALにとってはドル箱路線の一つ。
現地に800社近い日系企業があることからファーストクラスの需要も旺盛ななか、嵐ご一行がファーストクラスを貸切できたということは、相当前の時点に予約を入れていたことは確実なのです」

国際線では1年前から予約することが可能。
そしてファーストクラスの利用者には上顧客が多いことから、JALが予約済の客に対して「貸切が入ったから予約を替えてほしい」と依頼するのも不可能だ。
つまり今回のロサンゼルス行きは、1年前には決まっていた可能性が高いというのである。

ただジャニーズ事務所ではよく、研修と称して所属グループを海外に連れていくことがあるという。
今回もグラミー賞詣でという具体的な目的があり、嵐ご一行が活動休止うんぬんとは関係なく、もともとこの時期に研修に行く予定だった可能性もあるのではないだろうか。

「嵐は現在、20周年ドームツアーの真っ最中。1月に終わった前半と4月から始まる後半のはざまにあるとはいえ、
なにかと忙しい20周年イヤーの真っただ中に5泊7日もの長期日程でグラミー賞詣でをするのもおかしな話です。
普通に考えれば20周年イヤーが終わった来年に『お疲れ様』と労いの意味を込めて海外に行けばいいだけ。
それをあえて急いだのは、17年6月に大野智が嵐としての活動を終えたいという想いをメンバーに伝え、それを受けて18年2月にはすでに嵐の活動休止が決まっていたと考えれば、辻褄が合うのです」(芸能記者)

つまり来年末での活動休止に向けてスケジュールを逆算し、この時期のロサンゼルス行きを決めたということか。
この調子では今後も嵐の意外な行動を見ることができるのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1693576/
2019.02.15 18:15 アサジョ


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大倉忠義&成田凌、狂おしい恋に挑む 『窮鼠はチーズの夢を見る』実写映画化

1: 湛然 ★ 2019/02/12(火) 05:07:50.37 ID:ISoZyl809.net

2019-02-12 05:00 オリコン
大倉忠義&成田凌、狂おしい恋に挑む 『窮鼠はチーズの夢を見る』実写映画化

 人気グループ・関ジャニ∞の大倉忠義(33)と俳優の成田凌(26)が映画『窮鼠はチーズの夢を見る』(公開日未定)で初共演することがわかった。大倉の単独主演となる同作は『失恋ショコラティエ』などで知られる漫画家・水城せとなによるコミック『窮鼠はチーズの夢を見る』/『爼上の鯉は二度跳ねる』を実写化。セクシャリティーを越えて狂おしい恋に堕ちる2人の男性の姿を『ナラタージュ』(17)、『リバーズ・エッジ』(18)で知られる行定勲監督が繊細かつ大胆に描いていく。

 大倉演じる主人公・大伴恭一(おおとも・きょういち)は学生時代から「自分を愛してくれる女性」と付き合い、受け身の恋愛ばかりを繰り返してきた。ある日、恭一は、成田演じる後輩の今ヶ瀬渉(いまがせ・わたる)と7年ぶりに再会。「昔からずっと好きだった」と突如想いを告げられ、今ヶ瀬の一途なアプローチに振り回されていくうちに、やがて恭一は胸を締め付けるほどの恋の痛みに翻弄されていくことに…。

 映画『100回泣くこと』(13年)以来6年ぶりに主演を務める大倉は「人が人を好きになるということに境界線はないということを、この映画を通じて感じてもらうきっかけになればと思います」と力を込める。一方、『愛がなんだ』『カツベン!(仮題)』など今年も話題作への出演を控える成田は「きっと、誰にとっても共感してもらえる恋愛が描けると思います。行定組の一員として、丁寧に一生懸命に作っていくので、観ていただく方それぞれが自由に楽しんでもらえたらうれしいです」と呼びかける。

 昨年公開の『リバーズ・エッジ』では第68回ベルリン国際映画祭パノラマ部門・国際批評家連盟賞を受賞するなど確かな演出力が評価される行定監督は「マイノリティの人が受ける社会の偏見や苦悩に焦点を当てるだけでなく、人と人がぶつかり合う激しくも切ない個人の物語に惹かれ映画化を切望しました」と原作の魅力を熱弁。

 「これは、人を受け入れることについての映画になると思います。大倉忠義と成田凌は、私が撮りたいと思っていた俳優たちです。私の新たな恋愛映画への挑戦は、二人の持つ男の繊細さと色気で今までにない映画に昇華されることを確信しています。私はラブストーリーをいくつも作ってきましたが、これまでとは違う新しい愛のカタチに期待してください」と絶大な自信をのぞかせている。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


映画『窮鼠はチーズの夢を見る』に出演する大倉忠義、成田凌
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20190212/2129151_201902120897259001549915214c.jpg
映画『窮鼠はチーズの夢を見る』原作イラスト
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20190212/2129151_201902120897321001549915214c.jpg

https://www.oricon.co.jp/news/2129151/full/


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「ジャニーズ高齢化」を招いた『Sexy Zone』問題とは?

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/15(金) 21:51:16.22 ID:+j3vwgad9.net

2019.02.15 17:30 芸能
https://myjitsu.jp/archives/75260
https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2019/02/shutterstock_743725420-1.jpg
(C)Djomas / Shutterstock

“キンプリ”こと『King&Prince』のデビューが発表されて早1年。ファンの間では次期デビューグループの予想が盛り上がっているが、どうやら明るい材料ばかりではないようだ。

「次期デビュー最右翼は、YouTubeの音楽イベント出演や滝沢秀明社長プロデュースのMV公開で注目を集める『SixTONES』。来月には主演級映画の公開も控えるなど、デビュー間近のところまで来ています。不安要素は年齢で、メンバー最年長は来月25歳。最年少も21歳とJr.にしては高齢ですから、ティーン層へのウケはあまり見込めないでしょう」(ジャニーズウオッチャー)

さらに、次代を担う“若手グループ”も、徐々にフレッシュさを失いつつあるようで…。

「若手では、ジャニーズ本流の流れをくむ正統派グループ『HiHi JETs』と『美 少年』も有力候補。しかし、2組とも一部メンバーが高校卒業や成人を控えており、10代でデビューしてフレッシュさを押し出すジャニーズお得意の売り出し方が難しくなりつつあるんです」(同・ウオッチャー)

つまり、現在のJr.は「上が詰まっているため、下もそれなりの年齢にならないと出てこれない」という悪循環の真っただ中。一体、何がこうした状況を招いたのだろうか。

■ すべて『Sexy Zone』が売れないせい?

「直近でいえば、『キンプリ』が結成からデビューまで3年も要したことですね。彼らはワールドカップバレーに伴い、ジャニーズから新ユニットがデビューする周期にあたる2015年に結成。最初の持ち歌『勝つんだWIN!』はバレータイアップ用に作られたとしか思えない楽曲でしたが、なぜかその年だけ前回大会同様『Sexy Zone』(セクゾ)がサポーターを務めたんです」(同)

そしてこの不可解な決定には、当の「セクゾ」の伸び悩みが関係していたのだという。

「2大会連続でサポーターとなった『セクゾ』ですが、15年大会当時は佐藤勝利・中島健人・菊池風磨の3人のみで活動している“迷走期”でした。これは、当時彼らを担当していた元『SMAP』マネージャーのI氏が、なかなかブレークしない状況を見て“人気のある3人”のみを売り出そうと考えたから。つまり、デビューから数年たっても『セクゾ』がパッとしなかったため、テコ入れとして3人体制へ移行。3人体制を印象付ける大型タイアップ欲しさにバレーへねじ込んだことで、新ユニットデビューの場が奪われたわけです。結局、『セクゾ』が最初の数年である程度までブレークできなかったことが、Jr.のデビューを遅らせ続ける現状を招いたと言っていいでしょう」(同)

こうした現象は、ファンの間で「セクゾ渋滞」などと呼ばれている。しかし、「Sexy Zone」がいまだにブレークしきれていないところを見ると、渋滞の影響を食らったJr.は“無駄な犠牲”を強いられたと言えるだろう。


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国分太一と井ノ原快彦が明かした幻のユニット「ブラックエンジェルス」って何!?

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/11(月) 02:16:49.69 ID:FjawvP4H9.net

2月3日放送の「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)にV6の井ノ原快彦が出演し、話題を集めている。

井ノ原は国分太一といっしょに「出張DASH村」で千葉県の矢切ねぎ農家を訪れた。
その際、井ノ原と国分はジャニーズ入所当時のことを明かしたが、実は2人は勝手にユニットを作っていたのだという。
当時の状況をアイドル誌の記者はこう振り返る。

「V6とTOKIO、解散したSMAPはデビュー前、十把一絡げでした。誰がどのグループに振り分けられ、CDデビューしても不思議ではない状態だったんです。
80年代後半、光GENJIのバックダンサーとして結成されたスケートボーイズがのちに、SMAPとなりました。
当初は木村拓哉、中居正広、草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾、森且行のほか、すでに芸能界を引退している岩佐克次さん、のちにTOKIOとなる国分太一、V6の坂本昌行らが補欠メンバー。
SMAPが6人に確定すると、漏れたメンバーが中心になって『平家派』を結成。国分と坂本に城島茂、山口達也、V6の長野博と井ノ原快彦が加わったダンスユニットでした」

彼らは入所した時期・年齢が近かったため、公私ともに親しくなったが、国分と井ノ原は同じ88年入所とあって、特に仲が良かった。
そこで、スケートボーイズ、SMAP、平家派とは異なるグループを、ひっそり立ち上げていたのだ。

「それが番組で話していた『ブラックエンジェルス』です。勝手に作ったグループなので、表立った活動はしていませんが、国分はブラウン、井ノ原はフェニックス、松岡昌弘はマティーニと名乗っていました」(前出・アイドル誌記者)

国分と井ノ原は00年代前半、太一+イノッチで「たいのっち」として活動することが多かった。
03年には、ラジオ「オールナイトニッポン」(ニッポン放送)で単発ながらも2回パーソナリティを務めている。
さらに、深夜のトーク番組「R30」(TBS系)では、2人でメインMCを張った。同番組終了後にも同局で、「タイノッチ」がスタート。千原ジュニア、女優・平岩紙と深夜帯らしいユルい企画で楽しんだ。

14歳の頃に友人になった2人は昨春まで、井ノ原は「あさイチ」(NHK)、国分は「ビビット」(TBS系)のメインMCとして、朝の顔として並び立っていた(井ノ原は昨年3月に卒業)。すでに結婚して、パパでもある2人。
グループの枠を超えた親友同士の“パパドル”は、ジャニーズ広しといえど、レアケースかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/16000846/
2019年2月10日 10時15分 アサジョ


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posted by まだおっち at 15:58 | Comment(0) | ジャニーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする